2026年8月27日 ニュース

本日注目のXポストをまとめました。各投稿を埋め込みで紹介し、内容の要約を添えています。


目次

拉致監禁ネットワークの心理を問う投稿

中川氏が、拉致監禁・強制改宗に関わった人々の心理に触れ、「自分たちが何をしてきたか直視できず、無視することでしか自分を支えられないのではないか」「神はいないと百万回言っても、神は見ている」と綴る投稿です。

関連リンク(アーカイブ)


北村晴男弁護士、脱会屋の拉致監禁再現VTRに言及

弁護士の北村晴男氏が、かつて知人の子を脱会させる目的で統一教会に乗り込み幹部と議論した経験を明かしつつ、「教会は今も嫌いだが、彼らにも信仰の自由がある」と指摘。脱会屋による拉致監禁の再現VTRは真偽も含め検討の価値があるとし、安倍元総理暗殺事件後のメディアの教会叩きと岸田政権の迎合を「異常だった」と批判する投稿です。


「1日で法解釈を変更」した場面を振り返る投稿

MITURU氏が、単独・個人で法解釈を1日で変更したとされる場面(小西ひろゆき氏との国会でのやり取り)を「歴史に残るシーン」として振り返り、忘れてはいけないと拡散を呼びかける投稿です。


ケミカル住職の新動画「宗教2世問題はダブルスタンダード」

ケミカル住職・水田真道氏の新動画紹介。「宗教2世問題(信仰継承問題)」で寺や神社は問題にならず、新興宗教だけを問題視するのは明らかなダブルスタンダードだと指摘し、その矛盾を論理的に説明できる人はいないと述べる投稿です。(当サイトでも同動画を記事で紹介しています)

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「家庭連合をめぐる勢力図は逆回転する」新動画の紹介

中川氏による新動画の紹介。内から締める習近平と、外からのトランプ。中国が弱れば日本の力学も変わるとして、メディアが報じない直近情報をもとに家庭連合をめぐる勢力図が「逆回転」すると論じる投稿です。(当サイトでも同動画を記事で紹介しています)

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「国際勝共連合が今の日本を守れる」小川榮太郎氏の発言に賛意

toyako氏が、小川榮太郎氏の「理論と実践を持つ国際勝共連合は、今の日本を守ることのできる団体であり、国民運動をしなければならない」との発言に賛意を示す投稿です。引用元では小川氏を「腹の据わった評論家」と評価しています。


李在明政権と中国「反邪教協会」の文言酷似を指摘

あいたけいこ氏(世界宗教自由新聞)が、韓国・李在明政権と中国の「反邪教協会」の文言が酷似していると指摘し、勝共運動によって中国共産党系の「反邪教協会」の浸透を阻止すべきだと訴える投稿です。トランプ氏の「共産主義は自国民1億人を虐殺した」との言及にも触れています。

関連記事(あいたけいこ.com)


鈴木エイト氏の「監禁」発言と牧師の説教映像への疑問

大魔神氏が、統一教会に詳しいジャーナリストとして知られる鈴木エイト氏に関し、ある牧師が語る「信徒をマンションに監禁して」という話の真偽について解説を求める投稿。引用元では、同志社出身の牧師の説教とされる映像に驚いたと述べています。


自然の中に神の視線を見る、信仰的なメッセージ

MITURU氏が、草花の構造の神秘や素朴な風景の美しさに目を向けることを促し、「あなたの困難な過去と試練の過程を、私(神)はしっかり見ている」と綴る、信仰的なメッセージの投稿です。


全国弁連の弁護士と中国「反邪教協会」のつながりを問題視

元祖ボックン氏が「邪悪な組織は徒党を組む」として、全国弁連の紀藤正樹・山口広両弁護士が中国の反邪教協会と協約を結んでいるとする引用投稿を紹介し、その人的・組織的なつながりを問題視する投稿です。


仲正昌樹氏、鈴木エイト氏の「第一人者」扱いに疑問

学者の仲正昌樹氏が、統一教会に関する基本認識が誤っており新事実の暴露もない鈴木エイト氏が、なぜマスコミで統一教会問題の第一人者扱いされるのかと疑問を呈し、それはマスコミが同問題を真相究明すべき社会問題ではなく、推理・法廷ドラマと同じレベルで扱っているからだと論じる投稿です。

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