2026年9月5日– date –
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X ポスト
2026年9月5日 ニュース
2026年9月5日のXポスト・ニュースまとめ。鈴木エイト氏の「取材した」断定をめぐる小川榮太郎氏の全面否定、韓鶴子総裁への実刑判決へのポンペオ元米国務長官・ギングリッチ元米下院議長の反応、「内室資金」の性質をめぐる検証などを取り上げています。 -
日本基督教団が腐敗する理由5選
【解説】日本基督教団が腐敗する理由5選【小林拓馬の裏クラ政治NEWS】
辺野古の転覆事故における日本キリスト教団や同志社大学の不誠実な対応から、同教団の腐敗や左傾化が社会的な批判を浴びている。腐敗の背景には、不祥事を個別の責任に帰す「各個教会主義」、脱退や内部批判を防ぐ「教団年金」による人質構造、戦時中の妥協に起因する「設立時の信念の欠如」という組織的欠陥が存在する。組織維持を目的化する「組織中心主義」で自浄作用が失われ、「聖書を信じない」主流派の立場が閉鎖的な体質を生み出している。 -
消せない国会会議録
【今度は消せない国会会議録】エイトの「テレパシー取材」崩壊の次、拉致監禁「封印作戦」崩壊か!「さらってくる」「監禁する」中村敦夫が語った脱会説得の実態【中川TVチャンネル】
1999年の国会会議録から、中村敦夫氏が「信者をさらってきて長期間監禁する」という脱会説得の手口を公然と語っていた事実が発掘された。中村氏はかなりの数のプロテスタント牧師が関与していると証言し、民間による拉致監禁行為への「法的配慮」を政府に求めていた。「保護説得」という言葉で正当化されてきた拉致監禁は現在も続いており、反対派の行動も同じ人権基準で徹底的に検証・情報公開されるべきである。 -
急進左派が民主党で伸長
9月3日、米大統領共産主義に“宣戦布告”/世界日報。急進左派が民主党で伸長 日本も「反共路線」で歩調を合わせられるか問われている(早川俊行)【田村政治チャンネル】
トランプ前大統領は、民主党内で影響力を拡大する急進左派(DSAなど)を国家の根幹を揺るがす脅威とみなし、事実上の「共産主義への宣戦布告」を行った。若年層に支持を広げるDSAは「民主社会主義者」を自称するが、綱領には国家解体や警察・刑務所の廃止、大企業の公有化など過激な政策が並ぶ。米国は極左テロと闘う国際的な統一戦線を呼びかけており、日本も反共路線で歩調を合わせられるかが問われている。 -
繰り返される弟子の失敗
【論評】繰り返される弟子の失敗。イエス様と父母様裁判にみる共通点と、今私たちが持つべき知恵。【家庭連合一世おじさん信者】
教団の指導者が起訴され実刑判決を受ける事態は指導者の失態ではなく、実務を担う弟子たちの法務的・社会的な不手際が原因である。イエス様の十字架やダンベリー事件と同様に、弟子が世間のルールを軽視し危機管理を怠った結果として指導者に責任を負わせている。信仰や祈りだけでなく、社会的常識と法的な知恵を一人ひとりが持ち、徹底した実務と透明性を確保することが求められる。 -
「解散命令」最高裁の戦いの舞台裏
「解散命令」最高裁の戦いの舞台裏とは? 日本統一運動「120日レポート」③「裁判状況/信教の自由侵害状況」 家庭連合 NEWS フラッシュ【宗教団体 世界平和統一家庭連合】
東京高裁による解散命令決定の当日、信者の人権を守る2世の会が全国中継の記者会見を開き信仰を表明したが、本部には直ちに清算人が立ち入り一切の業務や公式声明の停止が命じられた。最高裁への特別抗告では信教の自由や証拠裁判主義の違反、信者の深刻な人権被害を訴え、忌避申立ても行った。最高裁は膨大な意見書や陳述書をわずか4ページの決定文で退けて解散命令が確定したが、信者側は宗教法人格を失っても宗教団体として活動を継続する姿勢を示した。
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