2026年9月17日– date –
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X ポスト
2026年9月17日 ニュース
中山達樹弁護士への無罪判決と鈴木エイト氏の敗訴、日本聖公会「京都事件」の性虐待と二次加害、金沢の幼稚園でのモスク訪問、拉致監禁を指南した宮村峻氏と立憲民主党の関わり、日本基督教団をめぐるネットワーク図、大阪高裁の日の丸バッジ判決など、Xで話題になった9件のポストを日本語で要約してまとめました。 -
三浦綾子財団専務理事を解職
三浦綾子財団専務理事を解職 業務用PCに大量の児童ポルノ 元保育士で日本基督教団牧師【小笠原家庭教会】
三浦綾子記念文化財団の専務理事が、横領などの不正に加え業務用PCに5000ファイル以上の児童ポルノを保存していたことが発覚し、解職および刑事告発された事件を取り上げています。財団が報道前に自ら事実を公表した一方、当該人物が牧師として所属する日本基督教団の公式サイトには本件への言及が一切なく、その対応に疑問を呈しています。投稿者自身も宗教者として、このような犯罪行為は絶対にあってはならないと強く戒めています。 -
組織や幹部の問題から目をそらすな
愛の反対は無関心! 組織や幹部の問題から目をそらすな!【家庭連合一世おじさん信者】
教団内の問題点を指摘する声に「許せ、愛せ」と応じて表面上の体裁を保とうとするのは、愛ではなく「無関心」の現れであると主張。過去の幹部の不祥事や約4,300人におよぶ信者の拉致監禁問題に組織が真正面から向き合わず、事実をうやむやに放置してきたことが現在の惨状を招いたと批判します。原因究明・理不尽な攻撃への反論・自らの非への謝罪という厳しいプロセスこそが、真の愛と一体化への道であると訴えています。 -
左翼の世界観
【菅野完、涙の「何も変わってない」】 沖縄で本当に崩れたもの 2027年4月統一地方選でトドメか⁈ それでも「30年前と同じ」と言い張る古い左翼の世界観【中川TVチャンネル】
菅野完氏が「沖縄の政治状況は30年前と何も変わっていない」と涙ながらに語ったことに対し、現実を見ない自己暗示であると厳しく批判。過去と決定的に違うのは情報流通の構造であり、ネットの普及によってオールドメディアのナラティブが通用しない時代になったと指摘。2027年の統一地方選挙に向け、地方組織の維持とネットの勢い、そしてアメリカの政治動向を直接注視することの重要性を説いています。
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