2026年– date –
-
XPOST
注目ニュースまとめ|2026年5月15日
家族による監禁事件と家庭連合信者への拉致監禁の二重基準、No Filter田中富広氏による教義の誤解解説、オールドメディアの偏向報道批判、世界日報の真価、浜田聡議員の陳情システム、躾名目の監禁事件と日本基督教団の関わりなど、家庭連合をめぐる人権・報道・思想の問題を多角的に取り上げた注目X投稿まとめ。 -
文科省捏造
文科省の陳述書捏造!!高裁の判断は?? No Filter -田中富広が語る家庭連合-【No filter】
文科省が裁判所に提出した旧統一教会の解散命令に関する陳述書に、当事者の発言や意思とは異なる捏造や改ざんがあったと指摘されています。高裁は、捏造が指摘された陳述書の真偽を問うのではなく、当該陳述書を証拠から外すという「裏技」を使って不都合な真実をスルーしました。文科省も非公開審理を理由に実態論を避け、否定も肯定もしない「だんまり」を決め込んでおり、司法と行政が結託して国策を推し進めていると批判されています。 -
沖縄基地反対運動
沖縄の基地反対運動と日本キリスト教婦人矯風会、赤い羽根共同募金【ドラゴン牧師】
日本キリスト教婦人矯風会は、明治時代は禁酒・廃娼などを目指す団体だったが、戦後は左傾化して沖縄の辺野古基地反対運動などを積極的に支援している。慰安婦問題への関与や日本共産党に同調するような政治活動を展開しており、本来のキリスト教道徳運動から反体制的な活動へとシフトしている。同時に、同団体はDV被害者支援などの社会福祉事業を窓口として赤い羽根共同募金からの助成金を受け取っており、その構造が問題視されている。 -
納得できる解
「韓国幹部はなぜ反省しないのか?」その問いに対する、私なりの「納得できる解」【家庭連合一世おじさん】
真の「韓日一体化」とは、韓国の「爆発的な情熱と家族愛」と日本の「誠実さと和の精神」という互いの長所を認め合い、欠点を補い合う関係である。現在指摘されている韓国教団幹部の公私混同や不透明な運営に対しては、日本側が勇気を持って「徹底した透明化」を求めることが真の愛情と成長につながる。日本の文化や礼儀作法は消え去るものではなく、神の理想世界においても不可欠な「永遠の宝」であり、この伝統を守り抜くことこそが重要である。 -
憲法学者の沈黙
旧統一教会解散命令 憲法学者はなぜ沈黙するのか? 仲正昌樹教授が『臆病』と痛烈批判【がっしーチャンネル】
旧統一協会の解散命令という信教の自由に関わる重大事件に対し、日本の憲法学者の多くは自己保身と臆病さから沈黙していると金沢大学の仲正教授が指摘しています。学者は最高裁の判断を待って無難な論文を書こうとしており、民事上の不法行為で解散させるという危険な前例や、現役信者の人権が軽視されている現状を直視していません。世論の感情だけで不人気な少数派の宗教を潰すことが許されるのか、民主主義における自由の本当の価値が今まさに問われています。 -
左傾化勢力の賞味期限
【2030年 宗教界がひっくり返る】 共和党時代継続で、左傾化勢力の賞味期限切れ?! 家庭連合が再出発する! アメリカ中間選挙、中国封じ込め 古い宗教界が沈み、新しい宗教界へ【中川TVチャンネル】
アメリカの共和党優勢や対中戦略の影響を受け、日本でも保守政治が台頭し、現実を見ない左派的な平和教育や運動は限界を迎えている。日本のキリスト教会は高齢化や過度な左傾化による「2030年問題」で衰退の危機にあるが、これは古い宗教界が沈み世代交代する大きな転換点である。厳しい状況にある家庭連合も、反共思想の蓄積や家庭の価値観、若者のSNSでの発信力を活かして社会貢献すれば、新しい宗教界を牽引する存在になり得る。 -
XPOST
注目ニュースまとめ|2026年5月14日
本日注目のニュース・記事をまとめました。 【ABCテレビ『news おかえり』辺野古沖事故を異例特集 約40分間…「新映像」「驚きの証言」など次々】 ABCテレビ『news おかえり』が、同志社国際高校の生徒が犠牲となった辺野古沖転覆事故について約40分の異例... -
おじさんぽ
NABI新番組開始!?浅草散策|二世のみんなとおじさんぽ 【NABI】
NABIチャンネルの新企画として、有識者(おじさん)たちと家庭連合の2世信者が浅草を食べ歩きする新番組「2世のみんなとおじ散歩」がスタートします。この企画は、世間が持つ「2世はマインドコントロールされている」「真面目すぎる」といったネガティブなイメージを払拭し、彼らの等身大で明るい姿を伝えることを目的としています。厳しいバッシングの中で多くの支援者を失った家庭連合ですが、それでも真実を訴え、支えてくれる有識者との「絆」を励みに、前を向いて歩んでいく決意が語られています。 -
一次情報
一次情報を持つ人が強い時代 SNSがオールドメディアを超えた瞬間 【がっしーチャンネル】
テレビなど既存メディアがSNSの偏りを批判する一方で、SNS上では「既存メディアこそ偏向している」と一次情報を重視する声が高まっています。辺野古の転覆事故のように、遺族のnoteでの当事者発信(一次情報)がSNSで拡散され、結果的に大手メディアを動かすという時代の変化が起きています。家庭連合問題を含め、メディアの情報を鵜呑みにせず、一次情報に触れて複数の視点を比較し、自分の頭で考える力が今最も求められています。 -
辺野古事故
5月13日、浜田聡チャンネルのチャンネル登録を!辺野古事故の黒幕とマスコミの沈黙。日本キリスト教団と家庭連合の信者を拉致監禁、西早稲田が活動の拠点、紀藤正樹弁護士。 【田村政治チャンネル】
沖縄の辺野古での抗議船転覆事故の背景には、左傾化し反日的な政治活動を行う「日本キリスト教団」の存在があると指摘しています。教団の事務局がある「西早稲田」は多数の左翼団体の拠点となっており、マスコミは自分たちが持ち上げてきた市民運動の正体がバレるのを恐れて沈黙していると批判しています。さらに、教団が旧統一教会信者に対する拉致監禁に関与していることや、韓国の慰安婦問題活動家と深く繋がっていることなど、その根深い闇に警鐘を鳴らしています。
