2026年– date –
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冤罪の韓鶴子総裁
パクジニョン弁護士が4/17と4/24の韓鶴子総裁の裁判に出廷することになりました【世界の裏】
① 韓国・統一教会(家庭連合)の韓鶴子総裁の刑事裁判において、元顧問弁護士パクジニョン氏が4月17日・24日の公判期日に証人として出廷することが裁判所に正式採用された。 ② パクジニョン氏は2018年に辞任後も教団内部の意思決定プロセスを熟知しており、2024〜2025年に48回の単独デモを敢行した元内部関係者として、総裁の指揮命令構造・ロビー資金・過去の不訴案件の裏側を証言する見込みだ。 ③ この証言が韓鶴子総裁本人の刑事責任を重くするか側近論に流れるかで判決の方向性が決定し、政界ロビー工作・中央アジア選挙介入問題との連鎖捜査に発展する可能性がある4月の最大の山場となる。 -
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新団体作って何が悪いん?!―二世の会が語る解散後の信教の自由と新団体設立の是非
① 旧統一教会(家庭連合)の解散命令確定後、幹部主導の新団体設立の動きが2026年4月初旬に報じられ、メディアや各方面から懸念の声が上がった。② 二世の会メンバーは「信教の自由・結社の自由は法的に保証されており問題ない」と主張し、解散命令裁判で職員の新団体採用可能性まで示されていたことを紹介した。③ 若い教会職員や2世信者の多くは教義改革より「社会との相互理解・情報発信の改善」を優先し、透明性ある新団体づくりへの期待を語っている。 -
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私が全国弁連のことを大嫌いな理由は、科学を冒涜して、人々をだましているから。【家庭連合一世おじさん信者】
① 全国弁連は家庭連合の信者を「マインドコントロールされている」と主張し続けているが、サイエンスジャーナリストの小林浩氏は、マインドコントロールとは反証可能性を欠いた疑似科学であると断言する。 ② カール・ポパーの科学哲学に基づく「反証可能性」の原理を解説し、科学的な仮説は「間違いと証明される可能性」があることが必須条件であり、マインドコントロール理論はSTAP細胞問題と異なり検証方法すら示されていないと指摘する。 ③ 紀藤正樹弁護士や西田公昭氏のマインドコントロール説は確かめる実験方法も反証方法も示されていない点で宗教と同列であり、「科学的」を装って人々を騙す言説として強く批判する。 -
家庭連合の日本への貢献
家庭連合の日本への貢献【小笠原家庭教会】
① 家庭連合は解散命令を受け社会から不要視されているが、40年の信仰を続ける信者の立場から、日本社会への3つの重要な貢献を主張している。 ② 離婚率1%以下という実績を誇る純潔・祝福結婚制度、1984年レフチェンコ事件をきっかけとしたスパイ防止法推進運動、そして反共産主義・反左翼イデオロギー活動の3点がその核心だ。 ③ 「ために生きる」という基本理念のもと愛国的活動を続ける家庭連合は、少子高齢化問題や道徳崩壊に直面する日本社会においてこそ、その役割を発揮できると訴える。 -
X ポスト
20260408 XPOST
【高裁から解散命令が出されて一か月が過ぎました。お時間有りましたらぜひお読みください。私は記事を読んで泣いてしまいました。家庭連合は日本の国に合わせて合わせて信仰を守っています。法に触れる団体ではありません。】 https://twitter.com/Tsukis... -
浜田聡氏
4月6日、与野党の茶番劇に一石を投じる。浜田聡氏、共産党候補・藤井伸生氏に勝つ——京都府知事選2026で共産党オワコン確定【田村政治チャンネル】
① 2026年京都府知事選で、浜田聡氏が組織票なしで共産系候補を抑えて2位を獲得。② 共産系候補が左翼の牙城・京都で3位に敗北し、共産党の退潮が明確に。③ 田村氏がサム氏のnoteをもとに選挙結果の意義を解説する。 -
浜田聡
【動画要約】リバタリアンとは何かーーこの発想が日本を救う! 渡瀬裕哉氏の提起する対立軸 新しい時代の新しい道はこれだ 浜田聡氏が「信教の自由」に対して鋭く反応した理由
① リバタリアニズムとは「自分の体・人生・財産は自分のもの」という原則に立ち、国家の過剰な介入を排除する政治思想である。 ② 渡瀬裕哉氏は、地方選での与野党相乗りが「公金チューチュー構造」の核心であり、真の対立軸は地方における減税・規制廃止の実現にあると指摘する。 ③ 浜田聡氏が「信教の自由」に強く反応した背景には、個人の自由への国家介入を拒むリバタリアン的価値観があり、この視点が新時代の政治的道筋を示している。 -
NABI
【辺野古ボート転覆事故】メディアが追求しない”本当の理由”|日本共産党×日本基督教団の闇に迫る
【📌 3行でわかる】 ① 沖縄・辺野古で起きたボート転覆事故で大手メディアがほとんど報道しない背景には、亡くなった船長・金井氏と日本共産党との深い関係があり、知床遊覧船事故との「報道温度差」の根拠が徐々に明らかになっている。 ② 日本基督... -
家庭連合清算手続き
NHKがN.A.B.Iの街頭演説を報道 清算手続きで教会が使用できない現状も伝える【Gasshi channel_がっしーチャンネル】
① NHKがN.A.B.I.の街頭演説を異例の形で報道し、信教の自由を訴える市民活動が主要メディアに取り上げられた。 ② 家庭連合は解散命令を受けた後の清算手続きにより、教会施設の使用が実質的にできない状況に追い込まれている。 ③ 宗教団体に対する国家の過剰な介入と基本的人権の侵害という深刻な問題を、この動画は短くも鮮明に伝えている。 -
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京都府知事選結果 浜田聡氏2位が突きつけた現実! 本当に必要な改革は何か 京都でも見えた司法の二重基準
【3行要約】 ① 京都府知事選で2位となった浜田聡氏の選挙戦を通じて、いわゆる「しき隊」による選挙妨害という深刻な問題が改めて浮き彫りになった。 ② 裁判所が家庭連合の「未来」は推認できても選挙妨害の影響は見えないとする司法の二重基準に、国民の...
