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統一教会問題はやっぱりおかしい
隠蔽のダムがついに決壊! またまたニッポンジャーナルで続々発言「統一教会問題はやっぱりおかしい」 安倍元総理暗殺を”家庭連合叩き”にすり替えるな【中川TVチャンネル】
安倍元総理暗殺というテロの本質が旧統一教会叩きへとすり替えられた経緯を批判。「隠蔽のダム」の決壊で有識者が次々と異議を唱え始めた状況を紹介し、拉致監禁など無視された人権侵害を直視して公平さと常識を取り戻すべきだと訴える。 -
X ポスト
2026年7月10日 ニュース
本日X(旧Twitter)で注目を集めた家庭連合(旧統一教会)解散命令をめぐるニュース・論評をまとめました。各項目の末尾のリンクから元のポストをご確認いただけます。 【浜田聡×井上和彦「旧統一教会の不可解な解散命令 偏向報道による次の犠牲者を防げ」... -
解散命令後の教会内部
【旧統一教会】解散命令後の教会内部…職員が見た現場の混乱と本音【ぺんちゃんねる】
① 3月4日の判決で教会が立ち入り禁止となり、急遽清算人へ鍵を引き渡し荷物整理を行った当日のリアルな状況を語る。② 退職者の送別会ができなくなった無念さや、大切な居場所を突然奪われた信者・子供たちの深い悲しみを吐露。③ 報道されない、オンラインやレンタルスペースで工夫しながら信仰と横の繋がりを保つ信者たちの穏やかな実態を伝えます。 -
日本のキリスト教会 矛盾と病理
【西岡力が解説②】日本のキリスト教会 矛盾と病理【チャンネル正論】
① 戦後の日本のキリスト教会が学生運動やマルクス主義の影響で左傾化していった歴史的背景と病理を解説。② 救う会に参加した牧師が排斥され、慰安婦問題を研究した西岡氏が福音派大学で不当な圧力を受けた実体験を語る。③ 「弱者をひいきしてはならない」という聖書の教えから逸脱した「弱者の偶像化」の矛盾を鋭く指摘します。 -
安倍元総理暗殺後、日本はテロに屈した
ほら、言った通り空気が変わってきた! 保守言論人がついに「統一教会解散命令はおかしい」 内藤陽介氏・田北真樹子氏が核心発言 安倍元総理暗殺後、日本はテロに屈した【中川TVチャンネル】
① 安倍元総理の暗殺(テロ)を機に進められた統一教会への解散命令に、保守系言論人から「テロに屈した」との異議が出始めたことを評価。② 偏向報道で世論が誘導され、国際法・法治国家の原則を無視した不当な解散請求が行われたと非難。③ 選挙妨害のヤジや特定政治家への集団的人格攻撃もテロと同質とみなし、民主主義の危機に警鐘を鳴らします。 -
奪いのない経済システム
まだお金に縛られていますか? 理想世界で実現する「奪い合い」のない経済システム。【家庭連合一世おじさん】
① 旧統一教会の信者である配信者が、理想世界に利己的な投資や一律のベーシックインカムはあるのかという疑問に答えます。② 統一思想と頭翼思想を基に、万物の真の所有者は神様であり人間は管理人に過ぎないと提示。③ 義務や搾取ではなく自発的な愛に基づく分配(共生共栄)で誰もが豊かに生きられる経済システムを説きます。 -
拉致監禁問題
拉致監禁強制棄教問題で、被害者のEtsukoさんが顔出しで証言 「信仰のレベルを低く見せて油断させて偽装脱会した」 その時、監禁牧師の教会には14、15名の監禁被害者がいた!【中川TVチャンネル】
拉致監禁・強制棄教問題の被害者Etsukoさんが顔出しで証言。1992年と1994年の2度、合計約4ヶ月間監禁されるも、信仰レベルを低く装う「偽装脱会」で油断させ2度とも自力逃亡。合同結婚式で家庭を築き10年以上かけて両親と和解、問題の背景にある対立構造を冷静に分析する。 -
X ポスト
2026年7月9日 ニュース
本日、X(旧Twitter)で注目を集めた投稿をまとめました。家庭連合(旧統一教会)の解散命令や信教の自由、報道のあり方をめぐる話題が中心です。各投稿の要約と元ポスト・関連動画へのリンクを掲載しています。 【安倍元首相暗殺は本当に単独犯か、という... -
TM報告書
7月6日、No Filterー田中富弘前家庭連合会長が語る。「TM報告書」 日本家庭連合が見解 「極めて信憑性にかける」田中前会長が元会長 徳野氏に確認。家庭連合は天皇陛下を尊崇している。【田村政治チャンネル】
田中富弘前会長が書籍『TM特別報告』の「天皇制廃止」レッテルに抗議。徳野元会長への直接確認で全面否定し、家庭連合の皇室への敬意を説明。出所は実刑囚が自己保身でリークした信憑性の低い怪文書であり、右派・左派双方から教団を攻撃させる追放工作だと指摘する。 -
国境なき人権団体
7月5日、最終回。ベルギー ブリュッセル プレス 日本の家庭連合解散命令の不当性を訴える記者会見「国境なき人権団体」ウイリー・フォートレ代表。パトリシアデュバル弁護士。信仰の根絶に関わる問題だ。【田村政治チャンネル】
ベルギー・ブリュッセルでの記者会見。犯罪も私的蓄財もない中での家庭連合解散命令の不当性、解散後も続く子どもへの再教育(新たなディプログラミング)、他宗教・他国へ波及する危険性を国際社会に訴え、信教の自由を守る戦いの継続を呼びかける。
