2026年5月25日 Xポストまとめ

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結論ありきの司法不信——沖野判事の最高裁登用への疑念

投稿者:ち(@13chi31)

高裁の判断があまりに強引で雑だったため、最高裁で再検討された際に「この内容では解散させるのは危ない」となる可能性を見越し、確実に解散へ持っていく流れを作るためにこの判事(沖野眞已氏)が選ばれたのではないか、と疑念を呈する投稿。公平さよりも結論ありきの司法であれば、一宗教だけの問題に留まらず、日本の司法そのものへの大きな不信につながる、と警鐘を鳴らしている。家庭連合元広報渉外局による忌避申し立ての告知ツイートを引用している。

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沖野判事に自らの過ちを気付かせよ——拡散を呼びかけ

投稿者:仲正昌樹(@nakamas2)

沖野眞已判事が全国弁連系セミナーで講師を務め、教団の教義を伝えること自体が違法だと発言していたことを暴いた緊急寄稿(BEST T!MES)の続報。沖野氏が自らの過ちに気付けば、家庭連合の絶望的状況を勝利に転換できる可能性もあると指摘し、「#私たちは沖野眞已判事の出世のネタじゃない」のハッシュタグで信者に拡散を呼びかけている。

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▶ 記事「【スクープ】最高裁判事が『教義を広めること自体が違法』と主張」(仲正昌樹/BEST T!MES)


「監禁受益者」紀藤正樹弁護士へ——浜田聡氏が真っ向反論

投稿者:浜田 聡 前参議院議員(@satoshi_hamada)

紀藤正樹弁護士から「シンパ政治家」と揶揄された浜田聡氏の本格反論。①違法な「強制脱会」活動との構造的親和性(後藤徹氏裁判最高裁確定判決を踏まえて、拉致監禁から解放された元信者を即座に訴訟原告にしてきた手法)、②訴訟の強要とビジネス化の疑い、③「保護説得」という言葉によるダブルスタンダード——の3点から、紀藤弁護士を「違法な監禁による成果物から多大な利益を得てきた『受益者』」と位置づけ、その道義的責任を厳しく問うべきだと結論づけている。

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No Filter 第21回——沖野判事忌避申立ての時系列を徹底解説

投稿者:「No Filter-田中富広が語る家庭連合-」(@NFilter59451)

家庭連合解散命令の最高裁審議担当判事・沖野眞已氏が、過去に全国弁連と活動を共にしていたという時系列の事実を詳細に提示する第21回。司法の公平性は担保されているのかという根本的な問いを、田中前会長が徹底解説する番組告知。

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▶ YouTube動画「最高裁は公正・公平に審議できるのか? 沖野眞已裁判官に対して忌避の申立て!!」


福田ますみさんが見抜いた「拉致監禁の構造的ループ」

投稿者:ゆたか(愛天愛人愛国)(@aiten_yutaka)

家庭連合信者拉致監禁が4300件以上にのぼる事実を踏まえ、【拉致監禁→脱会強要→監禁から逃れるための踏み絵としての訴訟→個人情報入手→家族・親族への虚偽情報注入→正体隠しの極左系弁護士・牧師・職業脱会屋への相談→拉致監禁訓練→親族による拉致監禁の実行】という構造的ループが繰り返されてきたことを、福田ますみ氏が見抜いたと紹介。冤罪を救った『でっちあげ』、月刊Hanada「全国弁連のでっちあげ」、1200日取材の『国家の生贄』など、福田氏の徹底取材の歩みも併せて紹介している。

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「めちゃくちゃだな」——沖野判事辞退せず担当の強引さに呆れ

投稿者:KATOU Fumihiro(@mostsouthguitar)

全国弁連とズブズブと言われても仕方ないほどの状況にもかかわらず、沖野判事が辞退せず担当しなければならないほどの強引さがないと、高裁決定を維持できないということだろうか、と指摘。日本の司法では他の事案でもこんなことが繰り返されているのだろうと、強い諦めと不信感を表明している。

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「東大のキョウジュも追加」——識者批判のラインナップ拡張

投稿者:Victoria Cat(@Vittori97893403)

家庭連合解散命令を主導してきた東大教授(沖野眞已氏ら)への批判ラインナップに、新たに別の東大教授を加える趣旨の投稿。社会的権威を持つ識者が必ずしも公平でないことへの強い問題意識を背景にしている。

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『国家の生贄』を読んで——驚愕の拉致監禁の実態

投稿者:大魔神(@Ys_goroneko)

Xで話題の『国家の生贄』(福田ますみ著)を読んだ感想。統一教会信徒を信徒の親族が拉致監禁して棄教に追い込む事件があったこと、しかも信徒の親族に拉致監禁を指導していたのが基督教会の牧師で、弁護士も関与していたという事実に驚いた、とシンプルかつ率直な読書体験を共有している。

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石破茂前総理が偏向判事を最高裁に送り込んだ?

投稿者:市田雄輝(@ichidayuuki)

日本基督教団信者の石破茂前総理が、統一教会を潰すために偏向した裁判官(沖野眞已氏)を最高裁に送り込んだ可能性を指摘。時事通信に辺野古沖転覆事故の記事を瞬時に消させた件も併せて挙げ、「マジならこっちの方がよっぽど政治とズブズブじゃねーか」と強く批判している。

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スパイ防止法潰しの正体——自民党「国力研究会」発足

投稿者:中川(@cop778912)

家庭連合解散命令は単なる「宗教問題」ではなく、スパイ防止法を潰そうとする勢力の動きと連動しているという視点。自民党「国力研究会」発足のニュースを取り上げ、日本を守る動きにだけになぜ激しい妨害が起きるのか、という根本的な問いを投げかける月刊ビューポイント2026年6月号の関連番組を紹介している。

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小出浩久医師による「拉致監禁の実態」証言

投稿者:ゆたか(愛天愛人愛国)(@aiten_yutaka)

2年間もの拉致監禁・強制棄教説得、そして訴訟提起を強要された小出浩久医師による拉致監禁の実態証言を紹介。「恐ろしいよ」という一言が、年間200〜300件、最終的に4300件以上にも及んだとされる組織的拉致監禁の凄まじさを端的に物語っている。

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