高裁解散決定後 とんでもない被害が!【小笠原家庭教会】

https://youtu.be/EsMpMjws0HM

目次

◆ 3行でわかる

① 東京高裁の解散決定以降、家庭連合の信者が受けている深刻な精神的・身体的被害の実態について告発しています。

② 教義で禁じられているにもかかわらず、迫害や苦痛により自ら命を絶つ信者まで出ている現状に対し、被害を「間接的」と切り捨てた裁判所へ強い疑問を呈しています。

③ 一切報道されない理不尽な状況下にあっても希望を捨てず、後世に真実を伝えるため発信と記録を続けていく決意を語っています。

動画の概要

2026年3月4日の東京高裁による解散決定以降、家庭連合の信者に対して起きている深刻な被害の実態を告発する動画です。生活基盤の喪失や人権侵害、さらには自ら命を絶つ信者まで出ている一方で、これらが一切報道されない現状に強い危機感を示しながら、真実を後世に残すため発信を続ける決意を語ります。

主なポイント

1. 高裁決定後の甚大な被害実態

  • 今年3月4日の東京高裁による解散決定以降、信者に対する直接的で深刻な被害が多発している。
  • 礼拝場所の喪失だけでなく、銀行取引の拒否、仕事の解雇、住居の契約解除など、生活基盤を奪われる事態が起きている。
  • さらには、親族からの暴力、離婚の強要、精神病院への強制収容など、人権を脅かす出来事が水面下で発生している。

2. 裁判所の「間接的」という認識への怒り

  • 東京高裁は決定文の中で、信者が受ける被害を「間接的で事実上のものに過ぎない」と表現した。
  • しかし実態は、法的効果が発生したことによって信者たちが直接的な被害を受けており、この認識は誤りであると強く批判している。
  • これほどの二次被害・三次被害が起きている中で、それでも解散決定を優先した裁判官の判断に最大の疑問を抱いている。

3. 信仰による迫害と自ら命を絶つ信者たち

  • 家庭連合の教義では「自ら命を絶つこと」は禁じられている。
  • にもかかわらず、家庭内で「解散されたじゃないか」と迫害され、追い詰められた結果、少なくとも2名の女性信者が自ら命を絶ってしまった。
  • 「救済」を名目としながら、生きる気力を失うほど信者を追い詰める現状に対し、強い無念さと悲しみを示している。

4. 世間に知られない「報道の不在」

  • これらの深刻な被害や悲劇的な出来事は、マスメディアによって一切報道されていない。
  • 世間の人々が全く知らないところで、一部の信者たちが不当な扱いを受け、苦悩しているのが現実である。
  • 発信者自身もこれまでとは違う厳しい状況に陥っているが、理不尽な現状が黙殺されていることに強い危機感を抱いている。

5. 希望を捨てず記録を残し続ける決意

  • どれほど困難な状況でも、誰かが発信し続けなければ真実は伝わらないため、決して希望を捨ててはいない。
  • 耐え忍んで訴え続ければ、少しずつでも理解してくれる人は必ず増え、状況が変わる契機になり得ると信じている。
  • 自身の代で解決しなくても「捨て石」になる覚悟で、動画やブログに記録を残し、後世の参考のために発信を続けていくと宣言している。

まとめ・結論

解散決定によって信者が受けている被害は決して「間接的」なものではなく、生活・人権・命に及ぶ直接的なものであると訴える動画です。報道されない理不尽な現状の中でも希望を捨てず、真実を後世に伝えるために記録と発信を続けるという強い決意が語られています。


元動画を視聴する(小笠原家庭教会)

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
目次