2026年7月24日 ニュース

本日注目のXポストをまとめました。

目次

「全国民に伝わるまで」拡散を呼びかける動画ポスト

「全国民に伝わるまで」という言葉とともに、約2分の動画を添えて拡散を呼びかけるポストです。投稿者の「おせっかいおばさん」さんは、この動画の内容を一人でも多くの国民に届けたいとの強い思いを込めて発信しています。動画の詳細はポスト本文には記されていないため、ぜひ実際の映像でご確認ください。

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祈祷弁護士「信教二世として他人事にできなかった」

「個別具体的に、総合的に判断する」という言葉を学校の場面に置き換えたとき、信教二世として他人事にできなかったと語るポストです。投稿者は、親から教会への同行を求められた経験や、アニメやゲームを見る時間を制限された経験を明かしています。その上で「同じような家庭教育は、宗教を持たない家庭にもある」と指摘し、宗教の有無で線引きすることへの疑問を投げかけています。引用元は、No Filterチャンネルの「田中富弘前会長が語る家庭連合」で、「どこまでが虐待なのか?信教の自由VS子どもの人権」をテーマに、エホバの証人がガイドラインを公布した国を提訴した問題を扱った動画です。

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小川榮太郎氏『約束のあと』出版記念会に参加して

小笠原裕氏が、文芸評論家・小川榮太郎氏の著書『約束のあと』の出版記念会に参加した感想を綴ったポストです。同書は安倍元首相の暗殺後の四年間を記録した著作で、「戦後レジーム」からの脱却を目指した第二次安倍政権の実現のために奔走した小川氏が、安倍元首相への敬愛と保守としての気概を記しています。リンク先のブログでは「保守とは戻ろうとする精神」という著書の一節を引用し、日本の伝統と価値観を愛し、祖先が築いた遺産を大切にする姿勢の重要性が論じられています。小笠原氏は、思想活動や宗教活動、政治活動において「理念」が最も大切であると結んでいます。

元ポストを見る関連ブログ記事


日本基督教団の「政教癒着問題」を指摘する投稿

日本基督教団をめぐる問題点を列挙し、動画とともに告発するポストです。政教癒着問題、公安監視対象の政党との連携、刑事・民事事件、北朝鮮との親密さ、皇室否定、部落問題との連携などを挙げ、拠点は西早稲田2-3-18であるとしています。投稿者は、ジャーナリストの鈴木エイト氏がこれらを無批判のままにしており、左翼政党や左翼教団にはなぜか沈黙していると批判しています。

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NABI愛知1周年「いつしかこの行為が報われる時が来る」

NABI愛知の1周年を振り返る動画「N.A.B.I AICHI Our Story」を引用したポストです。NABI愛知は誕生から1年間、80名の仲間とともに街頭に立ち、一人ひとりが自分の言葉で思いを伝えてきたといいます。投稿者は「いつしかこの行為が報われる時が来ると思います」とエールを送り、「解散決定されてもなお訴え続けられるのは、余りに政府と司法が不合理で、彼らが潔白である証拠ですね」と述べています。

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「最初から決まっていた解散命令」と司法を批判する投稿

家庭連合(旧統一教会)への解散命令をめぐり、司法を厳しく批判するポストです。「法律の番人」であるべき裁判官が、解散命令を求めた側に忖度する「番犬」に堕してしまったと主張しています。引用元では、憲法違反・国際人権規約違反・人権侵害にあたる決定だとして、最高裁・東京高裁・東京地裁の判事の実名を挙げて批判を展開しており、袴田事件の冤罪裁判以上の問題だと訴えています。

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元共産党市議が明かした「お財布事情」

世界宗教自由新聞の連載「『辺野古沖転覆事件』の深層(38)」に関連する図解ポストです。元共産党市議は手取り約50万円の議員報酬を得ていたものの、毎月金銭的に困窮していたといいます。その理由として、手取りの約3分の1にあたる月約15万円を党中央・県本部などへ納付しており、減額を頼んでも翌月には元に戻されていた実態が明かされています。共産党への過重な寄付と抗議活動への葛藤を描いた連載の一部として紹介されています。

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「83歳の女性への恥ずべき残酷な扱い」海外からの抗議の声

韓鶴子総裁の長期拘束に対し、海外から抗議するポストです。投稿者のJohn Abelseth氏は「世界に平和をもたらすために生涯を捧げてきた83歳の女性に対する、恥ずべき残酷な扱いだ」と述べ、ハッシュタグ「#ReleaseTheMotherOfPeace」を添えています。引用元では、300日以上にわたり拘束・入院・出廷だけの生活が続き、健康が悪化しているにもかかわらず、不正の証拠も判決もないまま有罪であるかのように扱われていると訴えています。

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徳野英治氏「TM特別報告」への見解を動画で表明

家庭連合の徳野英治氏が、「TM特別報告」に対する自身の見解を動画で語るポストです。最近、有田芳生氏らが『徹底解剖 TM特別報告』と題する書籍を出版し、その中で「天皇制廃止」云々について記載されていることを踏まえ、改めて自身の言葉で見解を伝えたいとしています。当事者本人による直接の説明として注目される内容です。

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小川榮太郎氏が語る「拉致監禁事件」インタビュー

小川榮太郎氏のインタビュー動画を紹介するポストです。「10年!?もっと!?拉致監禁事件」として、マッスル時事放談・井上政典チャンネルの特設番組「旧統一教会への解散命令は明らかに司法の自殺だ」を案内しています。番組では、「脱会屋」による非道な統一教会信者の拉致・監禁の実態を、12年5カ月にわたり監禁された被害者の後藤徹さんが証言しています。

元ポストを見る特設番組動画


『刻印』出版 ― 文鮮明総裁のダンベリー裁判を描くノンフィクション

ディラン大月著『刻印 アメリカ社会と一人の宗教指導者』の出版を紹介するポストです。1982年、アメリカ連邦法廷である宗教指導者が「脱税」の罪状で有罪となり実刑判決を受けた、文鮮明総裁のダンベリー裁判に関するノンフィクションです。投稿者は「衝撃のノンフィクション」として、当時のアメリカ社会で何が起きたのかを描いた本書の刊行を伝えています。

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