2026年7月28日 ニュース

本日注目のX(旧Twitter)ポストをまとめました。各投稿の要点を日本語で要約し、元ポストへのリンクを掲載しています。

目次

小笠原家庭教会チャンネルが開局2年、政治活動も展開へ

小笠原家庭教会チャンネルが開局2年を迎えたことを報告する投稿です。視聴者やコメントを寄せる人々への感謝を述べ、コメントはプロもアンチも歓迎する姿勢を示しています。タイトルバーの青は信教の自由、赤は政治を表しており、今後は政治的な活動も展開していくと表明しています。

元ポストを見る(@HiOgasawara)


韓国の人権抑圧に警鐘、モース・タン元大使が起訴される

李在明大統領への名誉毀損容疑で起訴された、モース・タン元米国際刑事司法大使を取り上げた投稿です。韓国では現政権が法を政治的に利用し、言論の自由や信教の自由といった基本的人権を抑圧していると訴え続けていると紹介。基本的人権が脅かされ、公平な裁判さえ期待できない国を、本当に民主主義国家と呼べるのかと問いかけています。

元ポストを見る(@tobira_mukou)


「まだ教会とつながっているのか」信者が実兄に突き落とされる

信仰を理由とした家族間の暴力事件を伝える投稿です。「まだ教会とつながっているのか」と問われて正直に答えたところ、実の兄に階段から突き落とされ、頭部から出血して尾てい骨を骨折。後頭部には外傷性皮下血腫が残り、約3か月後の撮影時にも痛みが続いていたといいます。教義を押し付けず勧誘もせず、静かに自分の信じる道を歩んでいただけの信者だったと訴えています。

元ポストを見る(@Prayer_Lawyer_)


浜田聡議員が追及した拉致監禁と立憲民主党の関与

浜田聡議員が国会で追及した問題を評価する投稿です。旧統一教会信者を強制棄教させるための拉致監禁に数多く関与し、成人男性への12年以上の拉致監禁を指南したとして最高裁で敗訴した宮村峻氏が、有田芳生氏の紹介で立憲民主党と深く関与していたと指摘。もはや一宗教の問題ではなく、信仰の自由と民主主義の国家観が問われているとして、浜田議員の国会復帰を望んでいます。

元ポストを見る(@9lQba7FbT543192)


脱会屋に娘を託した父の悲劇(『国家の生贄』より)

脱会屋に大金を寄付し、統一教会信者だった娘を辞めさせようとした父親の悲劇を紹介する投稿です。娘は丸山隆に汚され、父親は自らを悔やんでこの世を去ったといい、それを知って涙が止まらなかったと綴っています。詳細は福田ますみ氏の著書『国家の生贄』405ページ以降を参照するよう促し、引用では複数の日本基督教団牧師が信者を拉致監禁し性加害に及んだと指摘しています。

元ポストを見る(@HeartSatomi)


世界平和女性連合、国連NGOカテゴリー1を30年維持

世界平和女性連合(WFWP)の国際的な活動を紹介する投稿です。同連合は国連NGOのカテゴリー1を30年間維持し続けており、日本人メンバーも献身と献金で奉仕を続けていると説明。創設者(文鮮明師・韓鶴子総裁)が韓国人であっても、現地の人々や政府は日本人の継続的な活躍に感謝していると述べています。引用では、ルワンダのニューホープ技術専門学校がルワンダ政府のプログラム実施校に認定され、卒業生が3,500人を突破した2025年の活動報告が伝えられています。

元ポストを見る(@adanahachoukan)


辺野古沖事件と拉致監禁事件に共通する「隠蔽構造」

二つの事件に共通する隠蔽構造を指摘する投稿です。破壊活動防止法の適用対象・公安監視対象である日本共産党に触れつつ、沖縄・辺野古沖の違法な無登録無免許抗議船による女子高生死亡事件(武石智華さん死亡、14人負傷)と、被害4300人超の拉致監禁事件(2名死亡、監禁中の自殺やレイプ被害者の父親の自殺、PTSD後遺症の多発)は同じ隠蔽構造だと主張。引用では、宮本徹前衆院議員が「保護説得(拉致監禁)」に言及し、信者を準備された監禁場所へ連れて行く手伝いをしたと発言したと伝えています。

元ポストを見る(@resurrection_2)


中川晴久牧師、一枚の写真で「専門家」の欺瞞を崩す

旧統一教会をめぐる報道の矛盾を突いた投稿です。反日のはずの旧統一教会が皇室の即位パレードで日の丸を振り、小沢一郎氏とも関係が深かったと指摘。旧統一教会に詳しい中川晴久牧師が、これまで旧統一教会批判を続けてきた”専門家”たちの欺瞞を、一枚の写真によって崩したと紹介しています。

元ポストを見る(@ikumen_arasaa_)


全国弁連は「脱会ビジネスの受益者」との批判

全国弁連(全国霊感商法対策弁護士連絡会)を批判する投稿です。全国弁連は脱会ビジネスの「受益者」であり、拉致監禁・改宗説得・踏み絵裁判がなければ家庭連合への解散命令は決してなかったと主張。その根拠として、家庭連合裁判の原告の80%が拉致監禁被害であり、今から青春を返せ裁判を起こしても拉致監禁被害者の証人にはなれないと述べています。引用では、砂川竜一牧師がクリスチャンによる拉致監禁への関与を謝罪し、有識者の伊東正一氏が関与は許しがたいと訴えたことが紹介されています。

元ポストを見る(@hosho9999)

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