2026年7月31日 ニュース

本日注目のX(旧Twitter)投稿をまとめました。各投稿の内容を日本語で要約し、関連する動画・記事へのリンクも掲載しています。

目次

「赤旗」の被害額水増し報道を家庭連合前会長が指摘、辺野古の違法船長と共産党の関係も

家庭連合の前会長の暴露として、辺野古沖の女子校生殺害事件に関わった違法船長が日本共産党に所属していたこと、共産党系の「赤旗」が家庭連合の被害を大幅に水増しして報じてきたことなどを指摘する投稿。引用された動画「No Filter」第62回では、1980年代の日弁連意見書における仕入れ値調査の欠落や、「500倍」という被害算出プロセスの矛盾を田中前会長が問い直している。

元のポストを見る(@resurrection_2) / 関連動画(No Filter 第62回)


韓鶴子総裁の勾留執行停止、9月2日まで再延長 ソウル中央地裁が決定

家庭連合の韓鶴子総裁に対する勾留(拘束)執行停止の期間が、さらに延長されることになったと伝える投稿。法曹関係者が7月30日に明らかにしたもので、ソウル中央地裁が29日に、執行停止を9月2日まで再延長することを決定したという。

元のポストを見る(@monarchreport25)


家庭連合の平和運動は「超宗教・超国家」、UPFなどは国連NGO資格を持つと紹介

文鮮明・韓鶴子夫妻が推進する平和運動の核心は「超宗教・超国家」にあり、夫妻が創設したユニバーサル・ピース・フェデレーション(UPF)や世界平和女性連合は、国連経済社会理事会で総合協議資格(カテゴリー1)を有する国連NGO団体であるという事実を紹介する投稿。引用された「No Filter」第58回では、メディア報道では語られない国際活動の歴史的背景を田中前会長が論理的に解説している。

元のポストを見る(@bnk42089) / 関連動画(No Filter 第58回)


沖縄の”平和運動”に人民解放軍人脈、家庭連合潰しとスパイ防止法阻止の関係を指摘

沖縄の”平和運動”の背後に中国人民解放軍の人脈があり、それが家庭連合潰しと「一本の線」でつながっている、スパイ防止法を阻止せねばならなかった「あちら側」の理由があるとする投稿。関連動画へのリンクが添えられている。

元のポストを見る(@cop778912) / 関連動画


「紀藤弁護士は拉致監禁が世に知られることを恐れている」とする批判投稿

紀藤弁護士について、拉致監禁の実態が世に知られることを何より恐れているとし、信者の親をそそのかして金銭を得てきたと厳しく批判する投稿。引用元では、紀藤弁護士が訴訟によって、福田ますみ氏が「国家的でっちあげ」を暴いた著書『国家の生贄』の拡販を阻止しようと画策していると主張している。(投稿者の主張を紹介するものです)

元のポストを見る(@yaft0fka)


「TM特別報告 徹底解剖」の事実誤認を指摘、私信を正式見解と曲解と批判

有田芳生氏らの著書「TM特別報告 徹底解剖」を読んだ感想として、徳野英治氏の会長在任期間に誤りがあり、在任期でない時期の話や事実と異なる記述、そもそも問題のない内容ばかりだと指摘する投稿。リンク先のブログ記事では、徳野氏の実際の会長在任が2012年12月〜2020年10月であるのに本では異なる時期が記載されている点や、TM特別報告は正式な教団報告書ではなく私信に過ぎず内容が改変された可能性がある点を挙げ、私的な手紙を組織の正式見解のように曲解していると批判している。

元のポストを見る(@HiOgasawara) / 関連記事(小笠原家庭教会ブログ)


浜田聡議員、拉致監禁で敗訴した宮村峻氏と立憲民主党の関係を国会で問題視

浜田聡議員が国会で、旧統一教会信者を強制的に棄教させるための拉致監禁に数多く関与し、成人男性への12年以上の監禁を指南したとして最高裁で敗訴した宮村峻氏が、国政政党と深く関与していることを問題視したと伝える投稿。その政党は立憲民主党であり、有田芳生氏の紹介で宮村氏を国会に招いたとしている。引用元では、徳永信一弁護士が立憲民主党の議員を正論で論破したことを称賛している。

元のポストを見る(@lucky_75757)

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