本日注目を集めたX(旧Twitter)の投稿・ニュースをまとめました。各項目の末尾から元の投稿を確認できます。
国際勝共連合こそ日本を守る団体との主張
国際勝共連合は1968年の創設以来、一貫して共産主義の脅威と過ちを訴え、日本を守る防波堤として活動してきたと紹介する引用投稿です。中国共産党・日本共産党が憎み潰そうとするこの団体こそ、日本を守る団体ではないかと訴えています。
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朝日新聞「天皇制」報道への疑問
「皇族に生まれたいですか?」という問いから「なんとなく天皇を残す社会は不健全ではないか」と結ぶ論調に、思わず手が止まったとする投稿です。引用元では、家庭連合の田中富弘元会長が、朝日新聞の「天皇制なぜ続けるのか問う」という記事について、記者のイデオロギー的スタンスの上に立って結論を誘導する問いかけだと語る動画が紹介されています。
▶ 元の投稿を見る(@Prayer_Lawyer_)/関連動画
高田純氏「声」プロジェクトの案内
理学博士の高田純氏による「声」プロジェクトの案内投稿です。テーマの参考にしてほしいと呼びかけつつ、テロ・暴力を容認する声は排除すると明記しています。
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内科医が語る拉致監禁の裏側
偽装脱会中に反対活動への加担を強要され、裏を知り尽くした旧統一教会信者で内科医の小出浩久氏が、信者への拉致監禁を裏で操る反対活動家(脱会カウンセラー)と、脱会した元信者を立てて裁判闘争を行う弁護士(紀藤正樹氏、山口広氏)の闇を暴くとする引用に、「真実である」と賛同する投稿です。
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韓鶴子総裁が語る「真の愛」と感謝
韓鶴子総裁の言葉として、真の愛は「昨日より今日感謝する生活」であり、感謝は天運を受けるようにし、許しは人の心を開き、愛は人を動かすと紹介する投稿です。万事に感謝し、怨讐までも許し、隣人を自分の体のように愛し、平和のために一つになるとして、ノーベル平和賞推薦や宗教人和解にも言及しています。
▶ 元の投稿を見る(@Pjss2SafNd72674)
拉致監禁の「真の狙いは信者の親」
家庭連合信者を拉致監禁した弁護士や牧師、改宗屋たちの真の狙いは、信者本人ではなくその親であったと指摘する投稿です。親が子に向ける無償の愛を利用して家族問題にすり替え、改宗させていく。牧師たちもキリスト教への救済措置なら力づくでも良いという悪質な考え方に変わってしまう。だがそれは決して無償の愛ではなかったと述べています。
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平良夏芽牧師と辺野古をめぐる無料記事
平良夏芽牧師の「仕事」について、加藤文宏氏が無料記事で詳細に、謝礼金にも触れて書いていると紹介する投稿です。引用元の記事では、監禁事件と辺野古を結ぶ点と線として、母親が封筒で謝礼を渡していたことが陳述書と法廷での口頭弁論から明らかになったと述べられています。
▶ 元の投稿を見る(@yukorolling0428)/関連記事
共産党の街頭募金をめぐる元党員の証言
募金箱を持った本人が集計にも立ち会わず、送り先も知らされていない——この動画で一番重く感じたのはそこだったとする投稿です。引用元では、元共産党員の東郷ゆう子氏が、被災した熊本をめぐる日本共産党の街頭募金について自身の経験を語り、「被災地のために」と信じて募金する人たちに問いを投げかけています。
▶ 元の投稿を見る(@Prayer_Lawyer_)
フランスの移民支援の実態
フランスの移民が1ヶ月の生活費として約46万円を受け取っていることが判明したと伝える投稿です。移民は何も払わなくてよく、病院もお金がなくても治療してもらえる。アフガニスタンから来た移民は来て3年間仕事をせず、ホテル暮らしをしているといった証言を紹介しています。
▶ 元の投稿を見る(@kumi11117777)
日本基督教団とNCC「天皇制の終焉」声明
同志社国際高校の背景にある日本基督教団、さらにその日本基督教団も加盟するNCCが「天皇制の終焉を求める」との声明を出していることを知り、高橋洋一氏が思わず「共産党みたい」と驚いたと紹介する投稿です。もはや共産党と見分けがつかないとし、拉致に沈黙しながら天皇制の終焉を求める構図に疑問を投げかけています。
「声」プロジェクト 安倍元首相暗殺事件の真相究明
高田純氏の「声」プロジェクト第2弾の投稿です。安倍晋三暗殺事件について真相究明をしない自民党政府・国会の問題点など、統一教会解散の問題、言論弾圧、和の再生、共産革命派の危険、偏向報道、スパイ防止法などのテーマから、自身が最も憤慨している1点を冷静な言葉でまとめてほしいと呼びかけています。
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韓鶴子総裁弁護団「陳述は虚偽」と反論
韓鶴子総裁の弁護団が、ユン・ヨンホ氏の陳述は物証・記録と完全に矛盾する虚偽だと主張したと伝える投稿です。83歳と高齢であることから、最低限の健康を守り、不拘束の状態で防御権を行使できるよう求めているとしています。
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No Filter「霊感商法問題の目的はスパイ防止法廃案」
YouTubeチャンネル「No Filter」第64回その2、田中富広前会長が語る家庭連合を紹介する投稿です。第5回②「霊感商法とは何か」では、霊感商法問題の目的はスパイ防止法の廃案にあると論じています。引用元では、ネットの炎上やバッシングが実は40年前から同じ仕組みで作られていたとして、メディアと特定組織による世論誘導の歴史的構造を、当時の記録から田中前会長が検証しています。

