SNS(X)で話題になっている注目のポストをまとめました。各投稿を埋め込みで表示し、内容を日本語で要約しています。
1. 鈴木エイト氏の発言が問題の本質を突く?
拉致監禁・強制改宗問題に取り組む投稿者が、ジャーナリスト鈴木エイト氏の発言を引き合いに出し、「それこそが事の本質を言い当てている」と指摘する投稿です。脱会を促す牧師の言葉を信じ込んだ親が、我が子を監禁してしまう構図の恐ろしさを訴えています。旧統一教会(家庭連合)信者に対する強制的な脱会説得の問題を扱った内容です。
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2. 旧統一教会は解散命令を受けるほどの巨悪なのか
「旧統一教会は解散命令を受けるほどの巨悪なのか」という問いを投げかける投稿です。書籍『国家の生贄』を読んだ創価学会員によるトーク動画を紹介し、「統一教会はむしろ被害者であり、全国霊感商法対策弁護士連絡会に問題がある」という同書の主張を取り上げています。にわかには信じ難い視点として、リンク先のYouTube動画で詳しく語られています。
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3. 「勝共愛国総決起大会2026」最優秀スピーチに共感
「勝共愛国総決起大会2026」で最優秀賞に輝いたスピーチを引用し、短く「そうだ」と強い共感を示す投稿です。引用元のスピーチでは、特定秘密保護法ができても日本の技術や機密が今も漏れ続け、「スパイ天国」と嘲笑される現状に警鐘を鳴らしています。事件のたびに場当たり的な対応を繰り返す日本の現状を憂い、スパイ防止法の必要性を訴える内容です。
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4. 北村晴男氏「教会は嫌いだが信仰の自由はある」
弁護士の北村晴男氏が、かつて知人の子を脱会させる目的で統一教会に乗り込み、幹部と3時間議論した経験を明かしつつ、「教会は今も嫌いだが、彼らにも信仰の自由がある」と述べる投稿です。拉致監禁の再現VTRは真偽も含め検討の価値があるとし、安倍元総理暗殺事件後のメディアによる教会叩きと、それに迎合した岸田政権の姿勢を「異常だった」と批判しています。
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5. 小川榮太郎氏、日本の司法の「暴走」に警鐘
評論家の小川榮太郎氏が、最近の日本の司法の「暴走」に強い危機感を示す投稿です。議院内閣制は選挙によって十分機能しているものの、司法・官僚(霞が関)・マスコミは国民が監視も審判もできず、権力行使を抑止する良識を近年著しく欠いているのではないかと指摘しています。引用元では、立花孝志氏の名誉毀損事件における長期の未決勾留のあり方が問われています。
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6. 「マインドコントロール」で証言資格を奪ってよいのか
「神のためなら嘘をつくよう刷り込まれている」という決めつけに対し、信者が否定すれば「それも刷り込みだ」とされるなら、何を語っても嘘にできてしまう、と問題提起する投稿です。旧統一教会への賛否を超えて、「マインドコントロール」という一言で当事者の証言資格まで奪ってよいのか、という重大な論点を投げかけています。
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7. 鈴木エイト氏と共産党の関係を批判
破壊活動防止法の監視対象である共産党と「ズブズブ」だとして、ジャーナリスト鈴木エイト氏を批判する投稿です。共産党の機関紙「しんぶん赤旗」が彼を起用したことを「うまく時流を表している」と皮肉り、「家庭連合に潰れて欲しい人同盟」と揶揄しています。トランプ大統領の来日にも触れつつ、スパイ防止法の早期制定を強く訴えています。
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8. 3万双祝福式34周年を祝う
世界平和統一家庭連合の合同結婚式(祝福式)について、「3万双」の34周年、「36万双」の31周年を祝う投稿です。1992年8月25日にスタジアムで行われた3万双祝福式を振り返り、天の父母なる神様のもとで永遠の伴侶と運命を結んだことへの感謝の思いを綴っています。3万双祝福式のダイジェスト映像もあわせて紹介しています。
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