本日注目のXポストをまとめました。各ポストの要約とあわせて、元の投稿を埋め込みで掲載しています。
有田芳生氏が語った戦後共産党の躍進と在日朝鮮人
有田芳生氏が、戦後には在日朝鮮人と金天海(のちの北朝鮮労働党幹部)のような人物がいて共産党が躍進し、当時の総選挙では徳田球一の街頭演説を小学生までが目を輝かせて聞いていたと語った内容を、画像とともに紹介する投稿。戦後の共産党と在日朝鮮人の関係に光を当てている。
https://x.com/Oq0iQ/status/2110171754022965574
台湾CESNUR国際会議で堀会長「解散命令が信徒の日常を脅かす」
10月12日、台湾で開かれた新宗教研究センター(CESNUR)の国際会議で「日本における統一教会の事例」と題するセッションが行われ、家庭連合の堀正一会長、仲正昌樹・金沢大学教授、魚谷俊輔氏の3名が発表した。投稿者は、堀会長が訴えたのは解散命令が信徒の日常生活に及ぼす深刻な影響であり、礼拝の場の喪失、家族からの暴力、職場や学校での差別、心身の不調が生じていると紹介。法人格の剥奪と信教の自由は別問題ではないと指摘している。
https://x.com/77tMf5niwphliBQ/status/2109593379915100501
中川晴久氏【保守には理由がある】日本を守るとは?
日本自由の会代表・中川晴久氏のYouTube動画「保守には理由がある」を紹介する投稿。日本を守るとはどういうことか、「私はここに立つ」という存在の応答、イエスとサマリアの女が教える「土地の声」、そしてなぜ保守は一つになれないのかをテーマに語っている。
https://x.com/cop778912/status/2109847475154801009
韓鶴子総裁の保釈抗告審 医療評価要請は却下、決定は後日書面で
10月13日午後2時からソウル高等裁判所で韓鶴子総裁の保釈審理が行われ、裁判所は特捜部が求めた健康状態に関する独立した医療評価の要請を却下した。保釈の可否は当日決定されず、後日書面で通知されるという。医療評価が省かれたことで決定が数日から約2週間以内に出る可能性が高まった一方、それだけで保釈が許可されるとは限らないと解説している。想定される結果として「保釈許可」「保釈却下だが拘置停止の延長」「保釈却下で拘置所に戻る」の3通りを示し、いずれの場合も手続きは続くとしている。
https://x.com/poweroflove93/status/2110102731973337334
小川榮太郎氏の論文脱稿に「鈴木エイト氏・紀藤弁護士との戦いが始まるか」
小川榮太郎氏が、鈴木エイト氏と紀藤正樹弁護士を主題にした月刊誌論文の初稿を脱稿し、「重大な社会的告発となる」として、マスコミ・政府与党・文科省・裁判所などは高額献金被害という偽情報の洗脳から目を覚ませと投稿した。これを引用した投稿者は、小川氏の言う通りなら、両氏に乗せられた各界は反省すべきだと述べ、小川氏の身の安全も案じている。
https://x.com/bnk42089/status/2109783830794321992
韓総裁の控訴審が開始 祈祷弁護士「肩書きではなく証拠で認定を」
10月13日に始まった韓鶴子総裁の控訴審で、尹泳鎬元本部長側は「1億ウォンもの資金を総裁の指示なしに動かせるはずがない」と主張し、韓総裁側は尹氏の独断であり共謀を裏付ける客観証拠はないと反論した。祈祷弁護士氏は、尹氏が特検側の質問には答えながら韓総裁側の質問には証言を拒否した点に注目し、他人の供述で刑事責任を認定するなら反対尋問の機会がどこまで保障されたかは軽視できないと指摘。一審は懲役2年だが有罪は確定しておらず、控訴審ではどの証拠で本人の認識や共謀を認定できるのかが問われるべきだと述べている。
https://x.com/Prayer_Lawyer_/status/2110208982006804762
「活動60年・教会300か所なのに被害申告が集まらない」
清算人の公式YouTubeの再生回数が驚くほど少ないとする投稿を引用し、活動60年、教会300か所という規模にもかかわらず被害申告が集まっていないと指摘する投稿。投稿者は、自分と価値観の違うものを「カルト」と呼び、それを食い扶持にする人々が自らを正当化するために大騒ぎと吊し上げを行ってきたと批判している。
https://x.com/mostsouthguitar/status/2109805788776788059
「報道の多さと事実の正しさは別問題」小川氏の告発に期待
小川榮太郎氏の論文脱稿の投稿を引用し、「重大な社会的告発」に期待を寄せる投稿。メディアが繰り返し報じればそれが真実として定着してしまうが、報道の多さと事実の正しさは別問題だと指摘し、家庭連合をめぐる問題も今こそ根拠を検証し、見過ごされてきた声に光を当てるべきだと訴えている。世論を覆すのは感情ではなく事実と証拠だとしている。
https://x.com/13chi31/status/2109778383446171928
石埼学教授「今の家庭連合に反社会的なところは一切無い」
憲法学者の石埼学氏は、解散命令も確定した家庭連合へのあまりにも凄まじいバッシングを憂慮して多くの本を読んできたと投稿。信者に直接会ったことはないものの、多数の信者にフォローされている経験なども踏まえ、少なくとも今の家庭連合は反社会的なところが一切無い真摯な宗教団体だと考えると述べた。信者が平穏に信仰することを誰も妨げるべきではなく、憲法20条1項の信教の自由を十全に保障すべきだと訴えている。
https://x.com/ishizakinyaoon/status/2110003383398809741
中川晴久氏「保守とは何か、日本という土地の声を聞け」
田村政治チャンネルから、10月13日に開かれた日本自由の会勉強会での中川晴久代表の講演を紹介する投稿。中川氏は「責任とは応答する能力であり、保守とは土地の声に応答し国を守ること」と語った。サマリアの女がサマリアの土地の痛みを背負ったように、家庭連合もまた日本社会の痛みを背負わされているのではないかと問いかけ、問われているのは信仰だけでなくこの国の良心そのものだとしている。
https://x.com/13chi31/status/2109989249152118951
「受信料で運営するNHKこそ偏りのない報道を」
国民から受信料を徴収して運営するNHKは、他局以上に思想の偏りのない情報発信をする義務があるはずだと動画付きで訴える投稿。しかし実際には「左翼民放テレビ」以上に一方に偏っていることが多く見受けられるとして、それは残念である以上に害悪だと批判している。
https://x.com/Oq0iQ/status/2109675042170937689
古賀茂明氏「岩屋氏厚遇と高市首相呼び捨ては日本への警告」にネットで反発
AERAのコラムで古賀茂明氏は、日本国際貿易促進協会会長として訪中した岩屋毅氏が異例の厚遇を受けた一方、中国外務省副報道局長が9月30日の会見で高市首相を呼び捨てにしたことについて、日本政府と国民への「警告」の意味が込められていると論じた。古賀氏は、中国はポスト高市政権を待つ構えで、来年の総裁選では日中友好議連会長だった林芳正氏が有力だとも指摘している。これに対しネットでは「無能な使者は厚遇し、有能な使者は冷遇せよという中国の兵法だ」「外交儀礼すら守れない中国にこそ警告すべき」といった反発が相次いでいる。
https://x.com/shoetsusato/status/2109942424399405400

