辺野古で事故、皇室には「終焉」要求――キリスト教左傾化に反省なし! NCC声明の決定過程は不透明、それでもキリスト新聞・松谷社長は「昔から同じ」と頓珍漢回答【中川TVチャンネル】
①日本キリスト教協議会(NCC)が発表した「天皇制の終焉」を求める声明について、意思決定プロセスが不透明であることを強く批判しています。 ②キリスト新聞の社長が「NCCは昔から同じ」と回答したことに対し、それは免罪符にはならず、長年左傾化の問題が放置されてきたことの表れだと指摘しています。 ③キリスト教メディアが異論を取り上げず特定の立場のみを報じる姿勢を問題視し、メディアとしての両論併記と説明責任を果たすよう求めています。