統一教会を悪者にし拉致監禁を正当化~悪質な人権侵害の背景とは~【@gototoru】
統一教会(家庭連合)を常に「悪なる集団」に仕立て上げることで、反対派が自らの拉致監禁行為を「正義」として正当化してきた背景を告発。朝日新聞などのキャンペーン報道によって親たちの不安が煽られ、ピーク時には年間300〜350件(毎日約1件)もの拉致監禁事件が引き起こされた。1993年に日本キリスト教団が「教団が消滅するまで活動を継続する」との声明を出し、一部の牧師が悪質な人権侵害を長年にわたり正当化してきた事実を訴えている。