「家庭連合が弾圧されている背景 隠されている真実を語る!」講演者:福田ますみ 氏 ノンフィクション作家【信教の自由を守る新潟県民の会】
全国弁連の結成の真の狙いは純粋な被害者救済ではなく、国際勝共連合によるスパイ防止法制定運動の阻止と資金源の遮断という政治的・イデオロギー的動機にあった。霊感商法批判はメディアと結託して作為的に煽られたプロパガンダであり、対象商品の拡大や高額献金へのすり替え、消費生活センターと連携した作為的な被害者作りや水増しが行われてきた。日本の司法界には「カルトと見なせば敗訴させる」という予断と偏見が蔓延しており、事実や証拠を歪曲した理不尽な判決が横行する現状は司法による実質的な宗教弾圧であり法治主義の危機である。