同志社国際高校に家宅捜索! “正義ヅラした無法”がついに破裂 沖縄問題と家庭連合問題――そっくりだった「正義の暴走」の設計図 「正義のためなら何をしてもいい」連中の背後【中川TVチャンネル】
沖縄・辺野古での抗議船転覆事故を巡り同志社国際高校に家宅捜索が入ったことは、「正義を掲げた無法」が許されなくなった時代の変化の象徴。この抗議活動と家庭連合信者への拉致監禁問題は「正義だから法を破ってよい」という共通の危険思想に基づく。メディアが真実を隠蔽し外国勢力の影が見える中、被害者がSNSで声を上げ始めた今こそ真実を発信し日本を守るべきだ。