【監禁の衝撃証言】43日間監禁 警察が監禁現場に来ても「親子の話し合い」で帰った 批判本10冊を読んでも解放されず 最後は「教会員の名前を出せ」と迫られた【中川TVチャンネル】
① 1995年7月、36万双の祝福式を前にした女性信者が、両親と反対牧師によって東日本のマンションの一室に43日間監禁された実体験を語る。② 窓から投げた紙で警察が駆けつけたが「親子の話し合い」で帰ってしまい、批判本10冊を読破しても解放されず、最後は「教会員の名前を出せ」と迫られた。③ 「話し合い」の名を借りた強制棄教の実態と、親の愛情を利用する牧師の手法の問題点、そして選択の自由が奪われる日本の民主主義への疑問を投げかける。