『拉致監禁』問題がついに扱われる。No Border 後半にて。【愛と希望と信仰と】
8月16日公開のYouTube番組「ノーボーダー」後半で、地上波ではほぼ扱われない旧統一教会(家庭連合)信者への拉致監禁問題が真正面から取り上げられた意義を解説。小嶌希晶氏が12年5ヶ月監禁された後藤徹氏らの凄惨な被害写真とともに事実を告発し、鈴木エイト氏の全否定に対し「なぜ深刻なPTSDになるのか」と強く反論、スタジオは驚きに包まれました。アウェーで毅然と語った小嶌氏へのX上の称賛も紹介し、信教の自由を守る発信の重要性を訴えます。