2026年7月25日– date –
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2026年7月25日 ニュース
本日注目のポスト・ニュースをまとめました。 【【月刊HANADA】小川榮太郎氏「非公開裁判は卑怯、今後は民間で組織を作る」】 月刊HANADAにゲスト出演した小川榮太郎氏の発言を紹介するポストです。「地裁や高裁が公開裁判にしたら、こんな強引な判決には... -
なぜ「安倍元総理暗殺事件」は「旧統一教会事件」になったのか
なぜ「安倍元総理暗殺事件」は「旧統一教会事件」になったのか【ゲスト:小川榮太郎】【月刊HANADA】
安倍元総理暗殺事件の真相究明がなされないまま、メディアが一斉に「旧統一教会叩き」へすり替えたことへの強い違和感を語る。メディアの同調圧力と政治家の事勿れ主義により、解散命令という権力の濫用に異を唱える声が失われていると警鐘を鳴らす。非公開の非訟事件として進む裁判は卑怯であり、他宗教の沈黙も危険だとして、今後は民間組織を作り真相究明に取り組むと宣言する。 -
日本自由の会第一大会
7月23日、日本自由の会第一大会参加していただきありがとうございました。今は国難の時、自由を守るために戦う時が来ている.無関心は最大の敵。皇室典範改正は高市政権の最大の功績だ。【田村政治チャンネル】
7月20日開催の「日本自由の会」第1回大会は約105名が参加し成功を収めたが、運営面の課題から7月26日に反省会を実施する。天皇陛下を中心とした国体や男系男子による皇位継承、高市政権の旧宮家復活を強く支持し、国民の無関心に危機感を訴える。北朝鮮の帰国事業問題への抗議や中国の脅威への警戒を呼びかけ、8月11日(山の日)に第2回大会を開催予定。 -
またもや問題発覚
【またもや問題発覚!】日本基督教団、公式サイトに「汚染水」デマをドーン! 林智裕先生の怒り! 家庭連合や勝共連合の日本を守る戦いは「政治家との癒着」で、 左側だと「平和運動」【中川TVチャンネル】
日本キリスト教団が公式文書でALPS処理水を「汚染水」「海洋投棄」と呼び、ジャーナリストの林智裕氏らが強く批判。教団の一部には過去に北朝鮮のスパイを擁護するなど極左的政治運動と結びついた歴史がある。保守系の反共運動は「癒着・カルト」と叩かれ、左派の宗教活動は「平和運動」と美化されるメディアのダブルスタンダードを糾弾し、声を上げるよう訴える。 -
平和運動の核心
文鮮明・韓鶴子総裁夫妻が推進する平和運動の核心 NoFilter -田中富広が語る家庭連合-【No Filter】
文鮮明・韓鶴子総裁夫妻が推進してきた平和運動の核心は「超宗教」「超国家」という概念であり、宗教や国家の壁を越えた和解を目指すもの。UPF(天宙平和連合)は国連NGOの最高ランクに認定され、「超宗教議会」の創設など国連改革を提言。神を「共通の父母」とし人類を一家族と捉えるビジョンが全活動の中心軸となっている。
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