2026年8月10日– date –
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旧統一教会
旧統一教会67年が生んだ闇─霊感商法・巨額献金・安倍晋三銃撃事件が暴いた”危険教団”の正体【NoBorder #59】【No Border/ 溝口勇児、他 2 チャンネル】
旧統一教会(世界平和統一家庭連合)の解散命令に関して、一部の識者からは「政治が責任を教団に押し付けるための見せしめ(茶番)ではないか」との疑念や、現役信者による証拠捏造の告発など、解散命令の正当性を問う声が上がっている。教団が過去に行ってきた高額献金や霊感商法の問題は、日本の信者が純粋に信仰している一方で、「日本からいくらでも搾取していい」とする韓国側の組織構造や正界工作に根本的な原因があるという指摘がなされた。鈴木エイト氏など追及する側からは「信者が純粋でも組織として悪い結果を生んでいることに反省がない」と厳しい批判がある一方、メディアの中にも教団の息がかかった著名言論人やスポンサーが存在し、現在もタブー視されているという実態が語られた。 -
家庭連合ニュース
2026年8月10日 ニュース
本日Xで注目を集めた投稿・ニュースを1本にまとめました。家庭連合(旧統一教会)解散命令請求の転換点、拉致監禁被害者ロゼさんの証言、田中前会長が語る「二次被害」、マインドコントロール論の学術的根拠の不在、EU人権団体によるソウル会見、元特捜部主任検事の懲戒免職など、信教の自由と解散問題をめぐる11件を要約して紹介します。 -
驚異の人体
【驚異の人体】食べた物が『自分』になる神秘。胃腸という精密な化学プラント。【家庭連合一世おじさん信者】
私たちが毎日口にする食事は、他者の肉や植物という「異物」を完璧に自分自身の細胞へと作り変える、世界最先端のバイオ化学工場にも不可能な奇跡の科学現象です。胃酸から胃袋を守る二重の安全装置や、小腸でのアミノ酸レベルへの完全な「初期化」、そして100兆個の腸内細菌との共生など、体内には途方もなく精密な設計図が存在しています。統一原理の視点では、食事は単なる燃料補給ではなく、万物が人間の細胞となって愛の実践に参加する「聖なる化学変化」であり、万物と神様の設計に深く感謝することが大切だと語られています。 -
レッテル貼りと人権侵害
旧統一教会 解散命令から生じるレッテル貼りと人権侵害【がっしーチャンネル】
解散命令に反対する保守論客らを安易に「信者」と決めつけるSNS上のレッテル貼りや、テロを契機に政治・司法が動いた異常な現状に対して、法治国家としての強い危機感を示している。読売新聞の社説を引き合いに出し、50年間で組織的な不法行為と認定されたのはわずか2件である事実を挙げ、マスコミの一方的な報道姿勢や教団側の改革努力が無視されている点を批判している。信者に対する就職差別や不登校、メディア報道のストレスによる自殺など、深刻な人権侵害が実際に起きており、不当な差別に対してはしっかりと声を上げていくことが重要だと訴えている。 -
旧統一教会への解散命令は明らかに司法の自殺だ
【特設番組 旧統一教会への解散命令は明らかに司法の自殺だ】⑩家庭連合代表・堀正一氏に訊く――旧統一教会へのネガティブイメージの根源は左派メディアの世論操作である【小川榮太郎の平和研チャンネル】
統一教会(家庭連合)をターゲットにした「返金請求訴訟」は、同じ文言を使い回したコピペ訴訟が多発しており、司法が悪用されている疑いがある。教団がカルトとして激しくバッシングされた背景には、1960~70年代の左翼運動と宗教・保守陣営(勝共連合)とのイデオロギー対立が根強くある。今回の解散命令請求の動きは、教団だけでなく全ての宗教団体や一般社会にも波及しうる危険な前例(判例)を作る恐れがある。 -
一石三鳥
【朗報 一石三鳥】 統一教会を叩く側が次々と失速の総崩れ状態! 小嶌希晶の前に鈴木エイト包囲網が破られていく 神の御手か?!政治家、官僚、メディアまで失墜、宗教界も特捜部も炎上【中川TVチャンネル】
2022年の安倍元総理暗殺事件以降、家庭連合(旧統一教会)を一方的に激しくバッシングしていた勢力が、現在次々と失速・総崩れ状態になっている。岸田政権や関連政治家、オールドメディア、反対派の宗教界、さらには特捜部の検事に至るまで、叩いていた側の不祥事や信用の失墜が相次いでいる。メディアでも家庭連合側の主張が取り上げられ始め、今後は「追及していた側」の倫理や実態が厳しく問われる時代の転換点を迎えている。
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