2026年8月20日– date –
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いまこそ全部、表に出せ
家庭連合の皆さん、もう黙らなくていい。 小川榮太郎先生いわく「もう教団だけの問題ではない」 いまこそ全部、表に出せ 「拉致監禁」を日本社会の問題として問う【中川TVチャンネル】
評論家・小川榮太郎氏のインタビューを機に、拉致監禁問題を家庭連合内部の「神の試練」で終わらせず、信教の自由や基本的人権を揺るがす日本社会全体の問題として検証すべきだと訴えます。被害者100人以上と直接出会ってきた立場から、鈴木エイト氏ら一部ジャーナリストの取材欠如とレッテル貼りを批判。加害者が「正義」を騙る二次被害の恐ろしさを指摘し、信者には「立派な宗教者」を演じる自己規制を捨て、素直な感情で堂々と真実を世に問うよう呼びかけます。 -
X ポスト
2026年8月20日 ニュース
Xで話題の投稿6件をまとめて日本語で要約。映画『偏向報道』と拉致監禁ビジネスの被害実態、NoBorderで語られた小嶌希晶さんの「拉致監禁・強制棄教」告発、高田純氏のnote記事、脱会屋の真実、解散騒動で注目される統一の教義、鈴木エイト氏の「自分で断食」主張への反論など、各投稿を埋め込み付きで紹介します。 -
『拉致監禁』問題
『拉致監禁』問題がついに扱われる。No Border 後半にて。【愛と希望と信仰と】
8月16日公開のYouTube番組「ノーボーダー」後半で、地上波ではほぼ扱われない旧統一教会(家庭連合)信者への拉致監禁問題が真正面から取り上げられた意義を解説。小嶌希晶氏が12年5ヶ月監禁された後藤徹氏らの凄惨な被害写真とともに事実を告発し、鈴木エイト氏の全否定に対し「なぜ深刻なPTSDになるのか」と強く反論、スタジオは驚きに包まれました。アウェーで毅然と語った小嶌氏へのX上の称賛も紹介し、信教の自由を守る発信の重要性を訴えます。 -
ゆる雑談
【ゆる雑談】教会前にパトカーやメディアが集まり精神的苦痛…【信者の人権を守る2世の会】
宗教法人解散決定後の清算手続き開始に伴う信者被害アンケートの結果が世界日報に掲載され、8月12日時点で1万人超が回答、うち86.6%が精神的苦痛を訴えている実態が判明。3月4日の清算開始当日にはパトカーやメディアが教会に押し寄せ信者に大きなショックを与えた。800億円超の資産差し押さえや一切の施設利用禁止への疑問も語られ、被害の有無にかかわらず漏れなくアンケートに回答するよう広く呼びかけています。 -
noborder
No Border 小嶌希晶さんと鈴木エイト氏 文科省捏造と拉致監禁でガチ対決【小笠原家庭教会】
「ノーボーダー」主催の公開討論会での、家庭連合二世信者・小嶌希晶氏とジャーナリスト鈴木エイト氏のガチ対決を解説。文科省の陳述書捏造疑惑では、小嶌氏が元信者による刑事告発の事実を示すも鈴木氏は「捏造はあり得ない」と平行線。拉致監禁問題でも、栄養失調やPTSDという被害の事実は言い逃れできないと強く反論し、アウェーに単身乗り込んだ小嶌氏の勇気を讃えます。 -
わが信仰思考録
【わが信仰思考録】毅然とした主張で勝利する。不当な攻撃に屈しない誠実さと真実の力。【家庭連合一世おじさん信者】
沈黙して耐え忍ぶだけでなく、不当な攻撃に対して毅然と真実を語り勝利を収めた先人たち(キング牧師、ジャンヌ・ダルク、エミール・ゾラ)の生き様を紹介。言葉が人の心を動かすのは巧みなテクニックではなく、神様と人々の前における圧倒的な誠実さと行動が裏付けにあったから。私たちも自己中心を排し、誇りと誠実さという最大の武器を持って歩むことの大切さを説きます。
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