【ゆる雑談】実は2人とも○○経験者!!今度中山弁護士と一緒に…【信者の人権を守る二世の会】

https://youtu.be/0_aDkEP1ccU

目次

3行要約

  1. 二世の会のメンバー2人が、実はどちらも少年野球の経験者だったと判明し、そこから思い出話で盛り上がる「ゆる雑談」回。
  2. 北海道出身で日本ハムファンのメンバーは小3から小6まで男子に混じってショートやセカンドを守り、ニタ氏も内野手として中学まで野球を続けていた。
  3. 中山弁護士も野球経験者で今も少年野球に関わっており、教会の野球大会に誘ってほしいと言われているとして、ベースボール大会の開催を呼びかけて終わる。

詳細要約

きっかけは教会からもらった観戦チケット

  • 教会の人から譲り受けた無料のチケットで、夫と一緒にオリックス対西武の試合を観戦してきたという話から始まる。
  • フィリピン出身の夫は野球のルールをまったく知らず、「打ったのになぜアウトなのか」「ゴロなのになぜセーフなのか」と質問攻めだったため、フライ、タッチアップ、盗塁まで一から教えることになった。
  • サッカーならオフサイド程度、バスケやバレーなら入ったかどうかで分かるが、野球はルールが複雑で、一緒に観る人には解説が必要だという話に。

二人の野球歴

  • 女性メンバーは北海道出身。札幌から車で4時間ほど離れた町で育ち、球場が遠いうえに予約も必要で、なかなか観に行けなかった。
  • 小学3年から6年までの3年間、少年野球チームに男子に混じって所属。ポジションはショートやセカンド。中学は体格差が出るため断念した。
  • 同じチームにいたもう一人の女子は中学でも男子野球部に入ったが、1年ほどでマネージャーに転向したという。
  • ニタ氏は中学まで野球を続け、ピッチャーが足りないときは登板し、セカンド・ファースト・サードなど内野を守っていた。現在も夕方はテレビをつけて観戦しながら作業するほど好きだと語る。
  • 「やる方が好きで観るのはそれほど」という女性メンバーに対し、監督から勉強のために観ろと言われていたという思い出も。

日本ハムへの思い入れ

  • 新庄剛志が選手だった時代から応援。ホームスチールやレーザービームなど派手なプレーが楽しかったと振り返る。
  • 外野席のすぐ目の前にセンターの稲葉がいた記憶が残っている。
  • 大谷翔平が加入して優勝した時期が最高潮で、大谷の移籍後に一気に弱くなったが、新庄監督が3年ほどで立て直したと二人で確認し合う。
  • 新球場エスコンフィールドには女性メンバーはまだ行けておらず、訪問経験のあるニタ氏は「とても綺麗だった」と感想を述べる。
  • ニタ氏は日本ハムの松本剛と名前の字が重なることから、その応援歌を自分のものにしたいと冗談を言っていたと明かす。

献金と野球道具のこと

  • 家庭では献金が最優先で、球場のチケット代も「高い」と言いながら連れて行ってもらった。当時は一番安い外野席だった。
  • 今回は内野席から観戦し、プロの守備範囲の広さに改めて驚いたという。
  • 野球はグローブもバットもユニフォームも必要で、買い替えもある金のかかるスポーツ。
  • 初心者用の軽いバットしか買ってもらえず、試合のときだけ人のバットを借りて打っていた。練習で慣れていないバットをぶっつけ本番で使っていたことに、相手も驚く。
  • それでも献金をしながら子どもにやりたいことをやらせてくれた親には感謝している、という話に落ち着く。泥だらけのユニフォームも笑って洗ってくれたという。

教会と野球、そして中山弁護士

  • 解散命令の前は、教会でもソフトボール大会などをよく開催していた。
  • 教会ではサッカー人気が高く(「ボール1つで世界平和」)、野球は少数派だという。
  • 中山弁護士も野球経験者で、今も少年野球に現役で関わっているとのこと。
  • その中山弁護士から「教会の野球大会に誘ってほしい」とずっと言われているそうで、企画して呼ぼうという流れに。
  • 最後は「ベースボール大会をやりましょう」と呼びかけて動画は終わる。

※本記事の要約は動画の自動文字起こしをもとに当サイトが作成したものです。正確な内容は元動画をご覧ください。

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