今の思い、これからに向けて|2026年7月17日影山代表博多での遊説を終えて【NABI】
①最高裁で家庭連合の解散が確定した後、若者グループ「ナビ」が福岡・博多駅前で遊説を行い、社会との対話や信頼回復に向けた新たな決意を発信しました。 ②熊本から駆けつけた女性信者は、ルクセンブルクで宣教師を務めた母への誇りを胸に、「生まれ変わってもまた信者になりたい」と力強い信仰心を語っています。 ③解散を防ぐという第1段階は終了しましたが、今後は宗教団体として社会と共に生きる道を模索し、「変わっていく私たちを見てほしい」と前向きに締めくくっています。