創価学会は解散命令を受けないと思う理由。【家庭連合一世おじさん信者】
① 元信者の長井秀和・西東京市議による「財務」(献金)の内部告発でSNSが沸き、創価学会にも解散命令をという声が出ているが、投稿者は現時点で解散命令はないと予想する。
② 家庭連合の場合は安倍元首相銃撃事件という衝撃と、党内基盤の弱い岸田政権が左派・マスコミの攻撃でパニックに陥った特殊な状況があり、公明党が政権外にいる今の高市政権にその条件はない。
③ 「自分たちがやられたのだから創価学会も」と言うのは慎むべきで、家庭連合の信者こそ信教の自由を守る側に立ち、創価学会を擁護する覚悟を持つべきだと訴える。