2026年7月20日– date –
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注目ニュースまとめ
2026年7月20日 ニュース
本日X(旧Twitter)で注目を集めた投稿を、ニュースとしてまとめました。各項目の末尾から元の投稿をご確認いただけます。 【沖縄・砂川牧師が語る「家庭連合を守ることは日本を守ること」】 つきしろキリスト教の砂川牧師の話を紹介する投稿です。沖縄の... -
これからに向けて
今の思い、これからに向けて|2026年7月17日影山代表博多での遊説を終えて【NABI】
①最高裁で家庭連合の解散が確定した後、若者グループ「ナビ」が福岡・博多駅前で遊説を行い、社会との対話や信頼回復に向けた新たな決意を発信しました。 ②熊本から駆けつけた女性信者は、ルクセンブルクで宣教師を務めた母への誇りを胸に、「生まれ変わってもまた信者になりたい」と力強い信仰心を語っています。 ③解散を防ぐという第1段階は終了しましたが、今後は宗教団体として社会と共に生きる道を模索し、「変わっていく私たちを見てほしい」と前向きに締めくくっています。 -
被害報告
【被害報告】親族から暴行を受け2階から投げ落とされる…理由は「信仰を続けているから」被害にあった女性信徒のインタビュー【宗教団体 世界平和統一家庭連合】
①実家への帰省中、信仰を続けていることを理由に、実の兄から階段から突き落とされるという命に関わる暴行を受けた女性信徒の証言です。 ②共にいた妹も兄から顔面を殴打され、被害女性は尾骨骨折などの重傷を負い、事件から3ヶ月経過しても肉体的・精神的な苦痛が続いています。 ③加害者の兄は教会を批判する週刊誌や書籍を読み込んでおり、被害者は過去の拉致監禁被害の経験も踏まえ、偏向報道が家族を過激化させる危険性を訴えています。 -
キリスト教左傾化に反省なし
辺野古で事故、皇室には「終焉」要求――キリスト教左傾化に反省なし! NCC声明の決定過程は不透明、それでもキリスト新聞・松谷社長は「昔から同じ」と頓珍漢回答【中川TVチャンネル】
①日本キリスト教協議会(NCC)が発表した「天皇制の終焉」を求める声明について、意思決定プロセスが不透明であることを強く批判しています。 ②キリスト新聞の社長が「NCCは昔から同じ」と回答したことに対し、それは免罪符にはならず、長年左傾化の問題が放置されてきたことの表れだと指摘しています。 ③キリスト教メディアが異論を取り上げず特定の立場のみを報じる姿勢を問題視し、メディアとしての両論併記と説明責任を果たすよう求めています。
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