2026年7月– date –
-
日本のキリスト教会 矛盾と病理
【西岡力が解説②】日本のキリスト教会 矛盾と病理【チャンネル正論】
① 戦後の日本のキリスト教会が学生運動やマルクス主義の影響で左傾化していった歴史的背景と病理を解説。② 救う会に参加した牧師が排斥され、慰安婦問題を研究した西岡氏が福音派大学で不当な圧力を受けた実体験を語る。③ 「弱者をひいきしてはならない」という聖書の教えから逸脱した「弱者の偶像化」の矛盾を鋭く指摘します。 -
安倍元総理暗殺後、日本はテロに屈した
ほら、言った通り空気が変わってきた! 保守言論人がついに「統一教会解散命令はおかしい」 内藤陽介氏・田北真樹子氏が核心発言 安倍元総理暗殺後、日本はテロに屈した【中川TVチャンネル】
① 安倍元総理の暗殺(テロ)を機に進められた統一教会への解散命令に、保守系言論人から「テロに屈した」との異議が出始めたことを評価。② 偏向報道で世論が誘導され、国際法・法治国家の原則を無視した不当な解散請求が行われたと非難。③ 選挙妨害のヤジや特定政治家への集団的人格攻撃もテロと同質とみなし、民主主義の危機に警鐘を鳴らします。 -
奪いのない経済システム
まだお金に縛られていますか? 理想世界で実現する「奪い合い」のない経済システム。【家庭連合一世おじさん】
① 旧統一教会の信者である配信者が、理想世界に利己的な投資や一律のベーシックインカムはあるのかという疑問に答えます。② 統一思想と頭翼思想を基に、万物の真の所有者は神様であり人間は管理人に過ぎないと提示。③ 義務や搾取ではなく自発的な愛に基づく分配(共生共栄)で誰もが豊かに生きられる経済システムを説きます。 -
拉致監禁問題
拉致監禁強制棄教問題で、被害者のEtsukoさんが顔出しで証言 「信仰のレベルを低く見せて油断させて偽装脱会した」 その時、監禁牧師の教会には14、15名の監禁被害者がいた!【中川TVチャンネル】
拉致監禁・強制棄教問題の被害者Etsukoさんが顔出しで証言。1992年と1994年の2度、合計約4ヶ月間監禁されるも、信仰レベルを低く装う「偽装脱会」で油断させ2度とも自力逃亡。合同結婚式で家庭を築き10年以上かけて両親と和解、問題の背景にある対立構造を冷静に分析する。 -
X ポスト
2026年7月9日 ニュース
本日、X(旧Twitter)で注目を集めた投稿をまとめました。家庭連合(旧統一教会)の解散命令や信教の自由、報道のあり方をめぐる話題が中心です。各投稿の要約と元ポスト・関連動画へのリンクを掲載しています。 【安倍元首相暗殺は本当に単独犯か、という... -
TM報告書
7月6日、No Filterー田中富弘前家庭連合会長が語る。「TM報告書」 日本家庭連合が見解 「極めて信憑性にかける」田中前会長が元会長 徳野氏に確認。家庭連合は天皇陛下を尊崇している。【田村政治チャンネル】
田中富弘前会長が書籍『TM特別報告』の「天皇制廃止」レッテルに抗議。徳野元会長への直接確認で全面否定し、家庭連合の皇室への敬意を説明。出所は実刑囚が自己保身でリークした信憑性の低い怪文書であり、右派・左派双方から教団を攻撃させる追放工作だと指摘する。 -
国境なき人権団体
7月5日、最終回。ベルギー ブリュッセル プレス 日本の家庭連合解散命令の不当性を訴える記者会見「国境なき人権団体」ウイリー・フォートレ代表。パトリシアデュバル弁護士。信仰の根絶に関わる問題だ。【田村政治チャンネル】
ベルギー・ブリュッセルでの記者会見。犯罪も私的蓄財もない中での家庭連合解散命令の不当性、解散後も続く子どもへの再教育(新たなディプログラミング)、他宗教・他国へ波及する危険性を国際社会に訴え、信教の自由を守る戦いの継続を呼びかける。 -
非業の死から4年
7月7日、安倍晋三元首相が非業の氏から四年 まだ『何もない暗殺現場』産経新聞酒井充の旅する政治。安倍晋三暗殺事件の真相が解明されていない。明日、安倍晋三回顧展に参加します。【田村政治チャンネル】
安倍元首相暗殺から4年、真相究明は進まず現場に慰霊碑もない。マスコミの偏向報道や家庭連合への解散命令請求を「テロへの報酬」と批判し、安倍氏の遺志と高市早苗氏への期待を胸に「安倍晋三回顧展」参加を宣言する。 -
組織論
【組織論】忘れていませんか? 「宗教と科学の統一」から始まる組織再生。【家庭連合一世おじさん】
現在の教会の危機は組織(肉体)のシステムエラーという重病であり、祈りだけでは解決しない。「宗教と科学の統一」に立ち返り、客観的なデータ分析と科学的アプローチによる抜本的な組織改革が不可欠である。 -
信教の自由
2026年7月8日 ニュース
本日Xで注目を集めた投稿12件をまとめました。家庭連合の解散命令をめぐる最高裁の新判断、文科省の書類への私文書偽造疑惑、和解・示談まで根拠とする問題、拉致監禁の起源、政教分離の誤解、韓国統一教会の政治的中立宣言など。
