2026年8月– date –
-
日本家庭党
なぜ日本家庭党なのか【小笠原家庭教会】
日本家庭党として国政を目指す理由は、宗教の代弁者探しではなく日本社会に最も大切な「家庭の価値」を取り戻すためだと語る。女性の社会進出や個人の救済ばかりが重視され、専業主婦や家庭での子育ての尊さが軽視される現状に危機感を訴える。政治的思惑に流されない宗教的価値観に基づく「家庭を大事にする理念」こそ、家庭連合の信者だからこそ社会に訴えられるブレない方針だと結論づける。 -
神様主義へ
【批判無用・わが信仰思考録】霊界主義より神様主義へ!【家庭連合一世おじさん信者】
最新のホログラフィー宇宙論や量子力学を交え、意識の波長(プラス思考)が宇宙の善なる情報と共鳴し運や現実を引き寄せるメカニズムを解説。霊界は死後の世界ではなく今ここにある意識のホログラムであり、感謝の心で悪霊を遮断できると説く。霊現象に依存する霊主義ではなく、宇宙の根本の親である神様と繋がる神主義に立つことで試練を乗り越える無限の力が湧くと結論づける。 -
X ポスト
2026年8月25日 ニュース
家庭連合(旧統一教会)をめぐる裁判・報道、鈴木エイト氏への批判、拉致監禁問題、勝共運動などに関するXの注目投稿9件を日本語で要約。各投稿を埋め込み表示でそのまま確認できるニュースまとめです。 -
勝共愛国総決起大会2026
8月23日、勝共愛国総決起大会2026.自由と平和を守ろう!開会の辞 勝共連合副会長 松田幸士氏。来賓挨拶前参議院議員 浜田聡氏。「共産主義体制とナチ体制による大量殺人、ジェノサイド。【田村政治チャンネル】
「勝共愛国総決起大会2026」より、勝共連合副会長・松田幸士氏の開会の辞と前参議院議員・浜田聡氏の来賓挨拶。中国・北朝鮮など形を変えて続く共産主義の脅威に対し勝共運動の原点回帰を訴え、浜田氏は家庭連合への解散命令が抱える国策・法解釈変更・資料改ざんの問題を指摘、世界と足並みを揃え共産主義と対峙すべきだと訴えます。 -
スパイ防止法を制定しよう
8月24日、22日の国際勝共連合総決起大会で最優秀賞を獲得した西村りささん。【田村政治チャンネル】
国際勝共連合総決起大会で最優秀賞を獲得した西村りささんが、日本における「スパイ防止法」制定の必要性を訴えるスピーチ。情報戦が主戦場となった現代において、特定秘密保護法だけでは不十分な現状を指摘し、国家機密のみならず社会基盤・国民生活・日本人の信頼の心を守り、国際社会からの信用を高めるために法整備が不可欠だと主張しています。 -
「文化共産主義」の正体
日本を静かに侵食する「文化共産主義」の正体 【なぜ勝共を叫ぶのか?シリーズ第6回】NoFilter -田中富広が語る家庭連合-【No Filter】
暴力革命に行き詰まった共産主義が、文化の変革を通じて内側から社会を作り変えようとする「文化共産主義(文化マルクス主義)」へと転じた歴史を解説。標的はキリスト教文化と伝統的家族であり、日本にも及ぶLGBTの政治運動化などに潜む「弱者絶対化」の戦略を見抜き、「ために生きる喜び」という神主義に基づく文化を構築して対抗すべきと訴えます。 -
会長メッセージ
【堀正一会長を勝手に応援!】2026年8月23日の会長メッセージについて【家庭連合一世おじさん信者】
新日本家庭連合の堀正一会長が8月23日に語ったメッセージを、一世信者が6つのテーマに分けて解説。8月末の裁判判決などの外的要因に一喜一憂せず、天の愛への絶対的な確信を持って持続的に歩むこと、限界を超えて愛を注ぎ続ける「命の水」となることで結果主義の重圧から解放され社会を癒す存在になれるという希望のメッセージを伝えています。 -
鈴木エイト、それ取材ですか?
【鈴木エイト、それ取材ですか?】 「神のためなら嘘」と信者を一括り、反論すれば「刷り込み」?!――この論法は何をいっても嘘にできるぞ!拉致監禁被害者の声も消すことができる!!【中川TVチャンネル】
鈴木エイト氏の「信者は神のために嘘をつくよう刷り込まれている」という主張を、人間の心理や状況を無視した危険なレッテル貼りだと厳しく批判。「何を言っても刷り込み」とする結論ありきの論法は拉致監禁被害者の訴えすら封殺し人権侵害を助長すると警鐘を鳴らし、今後「日本自由の会」として拉致監禁の社会問題化に取り組むと宣言しています。 -
ニュース
2026年8月24日 ニュース
本日話題になったXの投稿11件を、埋め込みとあわせて日本語で要約。家庭連合の拉致監禁・脱会ビジネス問題、鈴木エイト氏をめぐる論戦、勝共愛国総決起大会2026、沖縄県知事選など、注目トピックをまとめてお届けします。 -
驚異の人体
【驚異の人体】沈黙の臓器に学ぶ、無名の守護者の生き方。肝臓が教える「本当の愛の奉仕」とは。【家庭連合一世おじさん信者】
わずか1.5kgで500種類以上の化学処理を無音でこなし、7割を切除されても完全復活する肝臓。「沈黙の臓器」と呼ばれるその驚異的な働きと自己再生能力を紹介しつつ、目立たず黙々と尽くすその姿を、自己主張せず神様の計画のために奉仕する信仰者の生き方と重ね合わせて語る。
