本日注目のXポストをまとめました。各ポストは埋め込みで表示しています。
渋谷駅前で16名の二世が声を上げる N.A.B.I活動報告
信教二世遊説隊N.A.B.Iが、9月6日に渋谷駅前で16名の二世が声を上げたと活動報告しています。そのうち5名は初めてマイクを握った参加者でした。解散命令はすでに確定しており、今声を上げたからといってその事実が簡単に覆るわけではないと認めたうえで、それでも伝えたいことがあると訴えています。「私はこの信仰の中で生きてきた」という言葉が投稿の核心に置かれています。
N.A.B.I活動報告
9月6日、渋谷駅前で16名の二世が声を上げました。
そのうち、初めてマイクを握ったのは5名。解散命令はすでに確定しています。
今、声を上げたからといって、その事実が簡単に覆るわけではありません。それでも、伝えたいことがある。
「私はこの信仰の中で生きてきた」
— 信教二世遊説隊N.A.B.I (@NABISUB_PJ) 2026年9月6日
▶ 元のポストを見る
仲正昌樹氏が鈴木エイト氏に反論 「取材を試みたことさえない」
学者の仲正昌樹氏が、鈴木エイト氏の「当事者ですらなく只の外野に過ぎない人がやたらと絡んでくる」「何の需要もない件の粘着質な学者」といった投稿に反論しています。仲正氏は、鈴木氏が元信者である自分に取材を試みたことさえない一方、自分が発言の矛盾を指摘するたびに名前を出さずにボカして茶化すだけだとして「臆病なのだ」と批判しました。そのうえで「怪談芸人業界に私への需要はなかろう。学者である私への需要は現にある」と切り返しています。
「当事者ですらない」?私を指すのは明らかだが、彼は元信者である私に取材を試みたことさえない一方、私が彼の発言の矛盾を指摘するたびに、私の名前を出さずにボカして茶化すだけ。臆病なのだ。
「何の需要もない」?確かに、怪談芸人業界に私への需要はなかろう。学者である私への需要は現にある。— 仲正昌樹 (@nakamas2) 2026年9月8日
▶ 元のポストを見る
宗教弾圧に沈黙の日本仏教界【世界日報コラム】
世界日報がコラム「宗教弾圧に沈黙の日本仏教界」を公開しました。記事はチベット問題の研究者ペマ・ギャルポ氏の著書『中国に奪われた祖国チベット』を取り上げ、日本の仏教界がチベットの宗教弾圧に冷淡である一方、弾圧を行う中国には無批判で抗議の声も上げないという指摘を紹介しています。中国仏教協会会長を務めた趙樸初が、国内の宗教弾圧に加担しながら日本の立正佼成会から平和賞を受け、創価学会や比叡山の宗教サミットとも交流していた事実に、ペマ氏は衝撃を受けたとされています。
宗教弾圧に沈黙の日本仏教界【コラム】
— 世界日報 (@TheSekainippo) 2026年9月10日
小川榮太郎氏、鈴木エイト氏の「事実無根なX投稿」を糾弾
文芸評論家の小川榮太郎氏が、鈴木エイト氏の動画に全くの嘘があるとして糾弾しています。動画内で安倍晋三氏との高尾山登山の話に関連し、ある人物について「教団と安倍さんを再接近させた一人でもある」と語られた点について、一字一句すべて事実無根だと反論しました。自身は鈴木氏から取材を受けたことが一度もないとしたうえで、YouTube番組『小川榮太郎の政界に喝!』でも問題点を問い直していると紹介し、「反論があるならどうぞ私の前に出てきなさい」と呼びかけています。
本件、私のYouTube番組でもその問題点を問い直しています。ぜひご覧ください。
(チャンネル登録もお願いします)【小川榮太郎の『政界に喝!』26.9.1】
鈴木エイト氏の事実無根なX投稿を糾弾する!!反論があるならどうぞ私の前に出てきなさい— 小川榮太郎 (@ogawaeitaro) 2026年9月9日
▶ 元のポストを見る
速報 韓鶴子総裁の拘置執行停止と特検の即時抗告
世界宗教自由新聞のあいだけいこ氏が、韓国司法における韓鶴子総裁の拘置執行停止と、特検による即時抗告、さらに米保守派有力者による警告について速報しています。単なる一宗教の問題として片付けるのではなく、「高齢者への人道的配慮」や「国家が宗教団体を評価する際の公平性・透明性」という観点から検証したとしています。台湾の公益表彰モデルなどの一次資料を交え、多角的に分析した内容だと説明しています。
速報9/10 韓国司法における韓鶴子総裁の拘置執行停止と特検による即時抗告、そして米保守派有力者による警告。
単なる一宗教の問題として片付けず、「高齢者への人道的配慮」や「国家が宗教団体を評価する際の公平性・透明性」を、台湾の公益表彰モデルなどの一次資料を交えて多角的に検証しました。
— あいだけいこ 世界宗教自由新聞 (@resurrection_2) 2026年9月10日
▶ 元のポストを見る
「突然手錠をかけられ76日」 名古屋から札幌へ、監禁状態で強制棄教
突然手錠をかけられて76日間にわたり監禁されたという証言を、動画とともに紹介しています。無理やりジャンボタクシーに乗せられて手錠をかけられ、名古屋から札幌まで小型飛行機で連れて行かれたうえ、監禁状態で強制棄教を迫られたという内容です。投稿者は「これってどう思われますか?」と問いかけ、拉致監禁による強制棄教の実態を広く知らせようとしています。
【突然手錠をかけられ76日…】
無理やりジヤンボタクシー乗せられ
手錠をかけられ
↓
名古屋→札幌まで “小型飛行機” で連れて行かれ
↓
監禁状態で強制棄教を迫るこれってどう思われますか?
— 屋古歩 (@lvdJB8Pa6k9PRol) 2026年9月9日
▶ 元のポストを見る
浜田聡氏「大学、メディア、弁護士、役人、宗教が左翼に乗っ取られた」
前参議院議員の浜田聡氏が、渡瀬裕哉氏の「大学、メディア、弁護士、役人、宗教など、あらゆるものが左翼に乗っ取られてしまった。この戦略地図を正しく認識することが大事」という投稿を「重要なこと」として引用しています。渡瀬氏は続けて、保守派や自由主義者の先達が生温いことを言って左翼の浸透に向き合わなかったから今の有様になっている、まさに完敗状態だと述べています。選挙で選ばれないポストの掌握こそが問われているという論点です。
重要なこと
大学、メディア、弁護士、役人、宗教など、あらゆるものが左翼に乗っ取られてしまった。この戦略地図を正しく認識することが大事。
— 浜田 聡 前参議院議員 (@satoshi_hamada) 2026年9月9日
▶ 元のポストを見る
中国国税2026年21号通達 越境投資に20%課税、最大20年遡及
経済評論家の渡邉哲也氏が、中国国税の2026年21号通達について解説しています。中国人の越境投資に20%のキャピタルゲイン課税を行うもので、最大で過去20年まで遡って適用されるとしています。このため帰化した人や永住中国人も対象となり、今年導入されるAIによって自動的に処理されると説明しています。
中国国税2026年21号通達
中国人の越境投資に20%のキャピタルゲイン課税を行うもので、最大過去20年遡ります。この為、帰化や永住中国人も対象で、今年導入のAIにより自動的に— 経済評論家 渡邉哲也 (@daitojimari) 2026年9月9日
▶ 元のポストを見る
「BITTER WINTER家庭連合関連記事シリーズ」第136回を公開
魚谷俊輔氏が、個人ブログの「BITTER WINTER家庭連合関連記事シリーズ」の第136回を公開したと告知しています。Bitter Winterは宗教の自由と人権をテーマとする国際的なオンラインマガジンで、同シリーズはその家庭連合関連記事を継続的に取り上げているものです。
私の個人ブログの「BITTER WINTER家庭連合関連記事シリーズ」の第136回がアップされました。
— 魚谷俊輔 (@uotani_upfjapan) 2026年9月9日
▶ 元のポストを見る

