2026年– date –
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注目ニュースまとめ
2026年9月29日 ニュース
小川榮太郎氏による鈴木エイト氏論、中川晴久牧師の多田文明氏への問い、「君で764人目」の証言、在韓信者をめぐる印象操作批判など、Xで話題のポスト7件をまとめました。 -
堀正一会長を勝手に応援
【堀正一会長を勝手に応援!】2026年9月27日の会長メッセージについて。【家庭連合一世おじさん信者】
堀正一会長は2026年9月27日のメッセージで、熊本教会の入堂礼拝と、全国から約50人が自発的に集まった八代市の震災被災地支援(10か所)を報告した。 10年前の熊本地震後に金具で補強された家が震度7で解体を余儀なくされながらも家族を守り抜いた姿に、法人格・亡き母・真のお母様の犠牲を重ね合わせた。 喪失に絶望するのではなく、自らを投げ打って私たちを生かした存在に感謝し、託された「愛のバトン」を受け継いで誠実に生きることこそ使命だと説いた。 -
12年5か月の監禁被害は見えないのか
【12年5か月の監禁被害は見えないのか】 「被害者を一人も取り残さない」と言うエグゼクティブコメンテーター多田文明氏に問う 後藤徹さんの「本人の意思」についてはなぜ語らない?【中川TVチャンネル】
多田文明氏が「合同結婚式で韓国に渡った元信者の救済を待ったなしで」と記事で訴える一方、12年5か月監禁された後藤徹さんの「本人の意思」には触れないと中川TVが批判した。 後藤さんの監禁は東京高裁が違法性を認定し最高裁で確定したのに対し、渡韓女性約7千人のうち債権申し出の準備は少なくとも10人程度で、まだ審査も確定もしていないと対比する。 元信者の意思だけを尊重し現役信者の意思を疑うのは二重基準であり、「一人も取り残さない」と言うなら拉致監禁被害者にも同じ物差しを当てるべきだと多田氏に問うた。 -
教義的批判への批判
韓鶴子総裁に対する教義的批判への批判【小笠原家庭教会】
視聴者から寄せられた「韓鶴子総裁は原罪を持って生まれた、無原罪誕生説はメシアを嘘つきにする冒涜だ」という教義的批判に対し、小笠原家庭教会が反論を示した。 『原理講論』が定義する原罪は人間始祖の霊的・肉的堕落による「血統的な罪」であり、この概念はカトリックにもプロテスタントにも他宗教にもない家庭連合独自のものだと指摘する。 真の父母によって血統が清められ原罪が清算されるという救済論に立てば、救われる側が総裁の原罪の有無を詮索すること自体が無意味で、批判は論理的に成り立たないと結論づけた。 -
XPOST
2026年9月28日 ニュース
拉致監禁問題や鈴木エイト氏をめぐる話題など、注目のXポストをまとめました。各ポストは埋め込みで表示しています。 【拉致監禁問題を取り上げる浜田議員、マスコミは「スルー」】 統一教会信者の拉致監禁問題について、マスコミや鈴木エイト氏、全国霊感... -
鈴木エイトさんXに反論
9月26日、鈴木エイトさんXに反論。「安倍晋三氏が旧統一教会から5000万円をもらった」「後藤徹さんが拉致監禁されたのを保護設得」この二つだけでもエイト氏はデマ、中傷を家庭連合に対してしている。【田村政治チャンネル】
鈴木エイト氏のX投稿に田村政治チャンネルが反論。安倍元首相「5000万円」説と、12年5か月監禁された後藤徹氏を「引きこもり」と表現した点を挙げ、デマと中傷を流しているのはエイト氏の側ではないかと問う。 -
国連憲章の敵国条項削除発言
高市首相 国連憲章の敵国条項削除発言 日本にとって当然の主張【小笠原家庭教会】
高市首相が国連総会で求めた国連憲章「旧敵国条項」の削除。第53条の内容、2005年の削除決議後も条文が残り中国に利用されている実態、伊勢崎賢治議員の批判への反論を解説。 -
86.6%が精神的苦痛
【86.6%が精神的苦痛】旧統一教会解散の裏で何が起きているのか 鈴木エイト報道を再検証へ――日韓「異端対策」のつながりと、崩れる信教の自由【中川TVチャンネル】
解散決定後、家庭連合信者の86.6%が精神的苦痛を感じているとのアンケート結果を中川晴久牧師が紹介。鈴木エイト報道の再検証、日韓「異端対策」人脈のつながり、中国が称賛する日本の宗教政策の危うさを語る。 -
驚異の地球
【驚異の地球】可視光線と色の世界! 人間を喜ばせる神様の美意識【家庭連合一世おじさん信者】
大気を通り抜ける可視光線と、それを完璧に捉える人間の目の一致。生存だけなら白黒で十分な世界を色彩で満たしたのは、我が子を喜ばせたい親なる神の愛と美意識だと解説する「驚異の地球」第2話。 -
「鈴木エイト劇場」終焉
「鈴木エイト劇場」終焉 メディアの寵児は、何を語ってきたのか ?? 小川榮太郎氏の『笑止千万! 鈴木エイト劇場』 NoFilter -田中富広が語る家庭連合-【No Filter -田中富広が語る家庭連合-】
家庭連合前会長の田中富広氏が、月刊Hanadaの小川榮太郎氏の論文「笑止千万! 鈴木エイト劇場」を手がかりに、安倍元首相銃撃事件後に鈴木エイト氏が「ズブズブ」の発信と議員リストでメディアの矛先を誘導し「寵児」となった経緯と、記者会見場への押しかけや裏付けのない発信の問題を語る。
