2026年– date –
-
司法が死んだ日
日本の司法が死んだ日 家庭連合解散命令特別抗告棄却【小笠原家庭教会】
2026年6月22日に最高裁が家庭連合の解散命令への特別抗告を棄却したことを「日本の司法が死んだ日」と非難。LRA基準や利益考量の欠如、非公開手続き、憲法問題の黙殺を批判し、信者の自由が尊重される日本を取り戻すまで戦い続ける決意を表明する。 -
高市総理の演説でヤジ
【高市総理の追悼演説をヤジで潰す人たち!】 慰霊の日に見えた「日本を壊す者」と「守る者」 樋口季一郎、根本博中将が教えた本当の戦い 日本を守るのは、誰だ? 家庭連合は、今がもっとも大事な時です。【中川TVチャンネル】
沖縄の慰霊の日における高市総理の追悼演説へのヤジ・妨害を「日本を壊す」行為と批判し、善悪や損得ではなく先人から受け継いだ命の重みを基準に生きる重要性を説く。樋口季一郎・根本博の決断を引きつつ、私たち一人ひとりが「最後の砦」として未来を守る責任を訴える。 -
高市たたき
【高市叩きの文春ネタ、ついに崩壊】 証拠音声の波形が完全一致で、切り抜きがバレちゃった! 家庭連合問題に共通する闇【中川TVチャンネル】
週刊文春が高市氏関連のスクープとして出した音声データは、波形が完全一致する不自然な切り抜きであり、別の文脈に差し込まれた捏造疑惑が浮上。この「証拠の文脈を無視して武器として利用する」構図は、拉致監禁による強制棄教の背景を無視して元信者の証言のみを証拠とした家庭連合問題と全く同じ闇を抱えています。 -
拉致監禁
2026年6月24日 ニュース(家庭連合・拉致監禁・信教の自由)
本日注目の家庭連合・拉致監禁・信教の自由関連のXポストをまとめました。世界日報の家庭連合違法性報道から、紀藤弁護士の取材拒否、国際人権弁護士の警鐘、棄教強要マニュアル公開、勝共連合会長の証言まで、隠されてきた事実に迫る内容です。 -
旧統一教会
旧統一教会はなぜここまで嫌われるようになったのか?【統一教会2世のシープロ】
家庭連合(旧統一教会)が批判される背景には、かつて保守派として活動した「国際勝共連合」に対する左翼勢力からの敵視と組織的な攻撃があります。合同結婚式やメディアによる「マインドコントロール」などの断片的な報道によって、世間にカルトという悪い「空気」が定着してしまいました。 -
韓国与党支持率
6月22日、韓国国民の力が与党率いる李大統領の党、共に民主党に支持率、上回る.就任後初めて逆転。日本、高市政権支持率69% 中道支持率1・9%。次期参議院選挙をダブル選挙で与党過半数で憲法改正を!【田村政治チャンネル】
韓国大統領の支持率が低下し、与野党ともに国民の不信感が高まる中、支持率回復のために再び「反日カード」が使われる懸念が示されています。日本では高市政権が高い支持率を維持しており、確かな根拠もなく中傷を報じるオールドメディアや、批判ばかりを繰り返す野党の姿勢に疑問が呈されています。 -
拉致監禁問題
【拉致監禁問題】データサイエンスは「プロパガンダ」か? 寄せられた批判への誠実な回答。【家庭連合一世おじさん】
拉致監禁問題にデータサイエンスを導入する提案に対し、「正義の領域には適用できない」「プロパガンダになる」といった鋭い批判や懸念に論理的に回答。AIに正義を計算させるのではなく、警察や司法など国家機関の公式ログを用いて「特定の条件下で起きる不作為(バグ)」を数値化し、客観的に証明する手法を提示しています。 -
宗教者も政治にコミットしよう‼
宗教者も政治にコミットしよう‼【ケミカル住職】
市民による政治監視は腐敗を防ぐために不可欠であり、政治に関わる者は「自分を絶対視しない」謙虚な宗教心を持つことが求められます。落選しても生活できる「本業」を持つ人間が政治に参加することで、利権や私欲にまみれた政治屋になることを防げます。 -
注目ニュースまとめ
2026年6月23日 注目ニュースまとめ
国際勝共連合・渡邊会長と小川榮太郎氏の対談、紀藤弁護士をめぐる井上政典氏ブログ、政教分離の本当の意味、50年がかりの「統一教会潰しネットワーク」、仲正昌樹氏の2世・3世論、世界日報の宗教迫害コラムなど、本日の注目X投稿7本を要約してお届けします。 -
中道の迷走と混乱
6月21日、今、日本は目覚めなければならない。中道の迷走と混乱。日本共産党の没落。AIドローンで戦争が変わった。家庭連合が直面していることをどう捉えるか?【田村政治チャンネル】
高市政権が皇室典範改正や防衛力強化、消費税減税などの政策を強力に推進する一方、左派野党は責任転嫁と政権批判に終始。緊迫する国際情勢と日本のドローン技術の貢献、そして家庭連合への自浄作用の提言を語ります。
