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なぜ正論が通らないのか?
【なぜ正論が通らないのか?】 社会を動かすのは「正しさ」ではない 渡瀬裕哉×水田真道と考えた「どう生きるか・どう戦うか」――民主主義と“権力配分のパイ”【中川TVチャンネル】
① 第3回日本自由の会集会(渡瀬裕哉氏・水田真道住職が登壇)の報告として、「社会を動かすのは正しさではない」というテーマを中川晴久氏が掘り下げる。 ② 仏教の「無我」と冷蔵庫の喩えから、正しさへの固執は自我であり、拉致監禁・強制改宗も「入り口は正義」だった罠だと指摘。情報は量ではなく焦点の合った情報源を選べと説く。 ③ 政治は国会や選挙だけでなく、メディア・大学・法曹・文化・宗教界が握る「権力配分のパイ」で決まり、関心を放棄すれば誰かが使う。客席から降りて参加者になれと呼びかける。 -
X ポスト
2026年9月23日 ニュース
解散命令から半年の現状報告、『国家の生贄』が示す1991年の布石、小川榮太郎氏と西岡力氏の対談がBitter Winterに掲載、報道の二重基準への二世からの不服、韓鶴子総裁のノーベル平和賞推薦など、2026年9月23日のXポスト9件をテーマ別に要約しました。 -
一世圏の最後の決断
責任を果たし、次世代へバトンをつなぐ。一世圏の最後の決断。【家庭連合一世おじさん信者】
① 家庭連合が解散命令を受けた責任は外部の攻撃ではなく一世圏自身にあり、信仰は生涯持ち続けたうえで教団の組織運営からは完全に身を引くべきだと投げかける。 ② 一般企業でも創業から半世紀で「世代交代の壁」にぶつかり、一世代目が会長や顧問として残ると二世代目が忖度して自力で決断できなくなり、組織は静かに衰退していく。 ③ 一世が残すべきは組織内のポジションではなく信仰体験と運営ノウハウの「記録」であり、職員を退いて一般社会で汗を流し勝利する背中こそが次世代への最大の愛情だと結ぶ。 -
点が線になった
【点が線になった】沖縄反基地運動「語られない背景」を追う 無我利道場、琉球独立論、中国の情報工作 掘り起こされた「もう一つの背景」そして統一教会問題へ 「なぜ、この背景は語られない?」【中川TVチャンネル】
https://youtu.be/iB46wfACnvU 【3行要約】 元産経新聞記者・三枝玄太郎氏が掘り起こした「無我利道場」を軸に、沖縄の反基地運動には語られてこなかった人的・歴史的背景があると日本自由の会代表の中川氏が解説する。 ヘリ基地反対協議会共同代表・浦島... -
YouTube動画
第1回LEDA裏 Q&A【南米パンタナールの秘境レダ暮らし】
https://youtu.be/QTSneJ6uHXg 【3行要約】 レダに関わる青年たちが集まり、視聴者から寄せられた質問に答える新番組「LEDA裏」の第1回。 現地滞在1年の梅さんが、5時起床・90分働いて30分休む5ラウンド制という1日のルーティンや、Wi-Fiが整った現在の休... -
ゆる雑談
【ゆる雑談】実は2人とも○○経験者!!今度中山弁護士と一緒に…【信者の人権を守る二世の会】
https://youtu.be/0_aDkEP1ccU 【3行要約】 二世の会のメンバー2人が、実はどちらも少年野球の経験者だったと判明し、そこから思い出話で盛り上がる「ゆる雑談」回。 北海道出身で日本ハムファンのメンバーは小3から小6まで男子に混じってショートやセカン... -
堀正一会長を勝手に応援
【堀正一会長を勝手に応援!】2026年9月20日の会長メッセージについて【家庭連合一世おじさん信者】
https://youtu.be/ivARI6YbAIs 【3行要約】 真のお母様の最新のみ言により、目標が「ビジョン2027」から天の父母様の日60周年にあたる「ビジョン2028」へ更新され、祝福式も1年半延期された。 韓国での真の父母論の教本づくりが長引くなか、堀正一会長は日... -
X ポスト
2026年9月22日 ニュース
2026年9月22日のXまとめ。1992年の日テレ報道映像、紀藤正樹弁護士と浜田聡氏のやり取り、小川榮太郎氏の公開討論呼びかけ、文科省の陳述書捏造告発など7件のポストを埋め込みと要約で紹介します。 -
X ポスト
2026年9月21日 ニュース
小川榮太郎氏と西岡力氏の対談記事がBitter Winterに掲載、解散命令の根拠となった陳述書の「捏造」疑惑を浜田聡議員が国会で追及、徳永信一弁護士は「全て予測と可能性で認定している」と警鐘。有田芳生氏の反撃訴訟の一審棄却まで、本日注目のXポスト7件を要約とあわせて紹介します。 -
高田馬場街頭演説
世界平和統一家庭連合(旧 統一教会)『信教の自由を守る』全国一斉行動 高田馬場駅前 街頭演説 《2026年9月13日》/テーマ【『高田馬場』について】【Yoshihiro Nomura】
高田馬場駅前で2年余り続く月1回の街頭演説。なぜこの地にこだわるのかを、切支丹屋敷、内村鑑三と聖書学院のリバイバル、西早稲田のキリスト教界一大拠点、文鮮明師の留学と旧統一教会創立という4つの理由から語る。あわせて全国弁連の「1200億円」ロジックの検証、拉致監禁問題、韓鶴子総裁の横領疑惑報道への反論も。
