2026年– date –
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X ポスト
20260621 XPOST
【みずにゃん氏は、旧統一教会問題における最大の問題である数千人の信者さんの拉致監禁(強制棄教)問題を知らないのではないか?】 https://twitter.com/satoshi_hamada/status/2068171772424528171?s=20 【紀藤弁護士に追いかけられた】 https://twitte... -
日教組
6月18日、立憲参議院議員 古賀千影氏は日教組出身左翼。「自衛隊に行く子は経済的に厳しい」早く辞めろの大合唱。辺野古抗議転覆事件の金井創牧師は性加害者で「社会派」の活動家になった。【田村政治チャンネル】
(1) 立憲民主党の古賀参議院議員による「自衛隊には貧しい子しか行かない」という国会発言が物議を醸しており、左翼政党の時代認識のズレと自衛隊への冒涜だと厳しく批判されています。 (2) 沖縄の辺野古抗議活動で事故を起こした抗議船の金井創牧師が、過去に女性問題を起こして左遷され、過激な社会運動家へと変貌していったキリスト教団内(社会派)の反権力思想の背景を解説しています。 (3) 旧統一教会信者の拉致監禁に関わってきた反対派牧師や弁護士らの倫理的欠如がSNSによって次々と暴かれており、この重大な人権侵害を国連など国際社会へ訴えかける動きが本格化しています。 -
拉致監禁問題
【拉致監禁問題】「3食昼寝つきなら監禁じゃない」という暴論。法治国家日本で許されない私刑の正体。【家庭連合一世おじさん】
(1) 旧統一教会の元信者である投稿者が、「信者の拉致監禁は嘘である」という批判コメントに対し、司法記録などの客観的事実をもとに徹底的に反論した動画。 (2) 刑事事件で不起訴になったことを「国が嘘だと見抜いた」とするのは刑事司法への無理解であり、実際には民事裁判(最高裁)で不法な監禁行為として巨額の賠償が命じられていると指摘。 (3) 「保護説得に感謝している人がいる」「待遇が良かった」などの理由で監禁を正当化することは、今もPTSD等に苦しむ被害者から目を背ける危険な人権感覚の麻痺であると強く非難。 -
拉致監禁被害者証言
ユウさんの証言『わたしは今でもPTSDに苦しんでいます。』 みなさん、どうか拉致監禁問題を無視しないでください!【中川TVチャンネル】
(1) 1988年春に仙台駅前で家族や運転手(拉致業者と結託)に待ち伏せされ、中型タクシーへ無理やり押し込められて仙台空港近くの施設(詰所)へ拉致された生々しい被害体験の証言。 (2) 成人女性であるにもかかわらず「統一教会の家庭問題」を大義名分に人権を無視され、裏で指示を出す反対牧師や拉致業者に高額な費用(100万円以上)を搾取された末に放置された親族の葛藤と深い心の傷。 (3) 救出後も教会幹部からの冷淡な対応や拉致のトラウマ、実母からの過酷な言葉により長年重度なPTSD(うつ病)に苦しんだこと、そして人権擁護を謳う反対派弁護士から裁判所で受けた二次被害に対する強い告発。 -
田村政治チャンネル
6月19日、辺野古抗議転覆事件、金井創牧師はキリストの教えを捨て左翼暴力集団になっていた。戦後、一貫して左翼に走った訳。辺野古事件を起こした日本キリスト教団の黒歴史。葦乃蕪栄光教会の反天皇、反日。【田村政治チャンネル】
(1) 沖縄の辺野古抗議活動において、日本基督教団の牧師が無免許で船を操縦し女子高生を巻き込む事故を起こしたことへの強い批判。 (2) 1970年代の安保闘争や万博反対運動での挫折を機に、一部のキリスト教団が左翼活動家や共産主義思想に乗っ取られてしまったという歴史的背景の解説。 (3) 純粋な信仰や霊的救済から離れ、過激な政治活動や旧統一教会信者への拉致監禁問題などに関与する一部の教団関係者の実態と、日本の伝統を重んじる保守系キリスト者との違いの対比。 -
X ポスト
2026年6月20日 注目Xポストまとめ
家庭連合(旧統一教会)解散命令を巡る注目のXポスト9件をまとめました。小川榮太郎氏「司法の自殺」批判、二世の親友がいる視点、清算人によるガイドライン違反の教会占拠、パトリシア・デュバル弁護士のBitter Winter寄稿など、解散後の「粛清」と信教の自由を巡る重要な論点を網羅。 -
勝共遊説
柴沼邦彦チャンネル 20260607 勝共遊説・亀有【柴沼邦彦チャンネル】
国際勝共連合は、日本が果たすべき歴史的使命と、中国共産党などの共産主義がもたらす深刻な人権破壊の脅威について強く訴えています。特に、中国による法輪功やウイグル人に対する生体臓器摘出などの非人道的な弾圧の実態と、それに対して沈黙を続ける日本の政財界やメディアを厳しく批判しています。 -
教会占拠いつまで
清算人によるガイドライン違反の教会占拠はいつまで続くのか【小笠原家庭教会】
解散命令による清算手続きにおいて、信者たちが全国約300の教会施設に100日以上立ち入れない現状を告発しています。これは、文部科学省が定めた「指定宗教法人の清算に係る指針」にある「信教の自由への配慮(施設利用の許諾)」に違反していると主張しています。 -
拉致監禁被害者証言
拉致監禁して脱会すれば解放されるが、教団を訴えるように説得される。訴えるのに費用は要らないが教団からお金を引き出すことができれば、その1割が弁護士へ行く。【中川TVチャンネル】
監禁下で教団を訴える裁判への参加を執拗に勧められたが、本人は拒否し、監視の隙を突いて決死の脱出を果たした。脱出後も「家族をもぎ取られた」ような深い喪失感を抱え、和解や会話ができないまま親と死別する悲劇に見舞われた。 -
拉致監禁強制脱会の無限ループ
家族・親族が拉致監禁事件の首謀者となる構図…拉致監禁・強制脱会の無限ループ NoFilter -田中富広が語る家庭連合-【No Filter】
家庭連合の信者に対する拉致監禁や強制改宗は、親族を隠れ蓑にして背後で反対牧師や脱会屋が主導し、高額な報酬を得るビジネスシステムと化している。脱会した信者たちは全国弁連などの弁護士によって提訴へと誘導されており、過去の拉致監禁の被害件数と現在の教団への訴訟件数には明確な相関関係がある。
