2026年– date –
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旧統一教会
【旧統一教会】ガチなお悩み相談が来たので教会大好きな二人意見を聞いてみました【ストロボ図鑑】
https://youtu.be/8ANNvQiSgcA 【【3行要約】】 教団幹部の問題や不祥事に対する疑問に対して、信仰の根本対象は「ご父母様」であるため、人間が運営する組織の失敗によって自身の信仰心が揺らぐことはないと語られています。 上からの指示にただ盲目的に... -
組織改革
【組織改革】「歯車」から「生きた細胞」へ。私たちが目指すべき全く新しい組織のカタチ。【家庭連合一世おじさん】
https://youtu.be/2w2GM7F_Gfw 【【3行要約】】 これまでの上意下達で信者を「機械の歯車」のように扱う組織構造から脱却し、一人ひとりが自分で考え行動する「生命体の細胞」のような自律分散型組織(セル型組織)への転換を提唱しています。 具体的な改... -
X ポスト
20260617 XPOST
本日注目の家庭連合・拉致監禁・宗教の自由関連のXポストをまとめました。教団清算、メディア報道の問題、第14代会長の発言など、隠されてきた真実に迫る内容です。 【家庭連合清算で説教集が落札相次ぐ、債権申告悪用の恐れ】 屋古歩氏が、家庭連合清算で... -
やっぱり憲法違反だよ
家庭連合への解散命令 やっぱり憲法違反だよ‼【ケミカル住職】
東京高裁の旧統一教会解散命令決定は、優越的人権である「信教の自由」を侵害し、LRA(より制限的でない代替手段)の検討を怠っている点で憲法学的に無理がある。教団は2009年のコンプライアンス宣言以降「明白かつ現在の危険」を除去しており、解散手続きが非訟事件手続として密室で行われていることは憲法82条や国際人権条約に違反する疑いが強いと、憲法学者の小林節先生が批判する。 -
統一教会の現象的考察
6月16日、第四回。J・D・クリサイディス著 統一教会の現象学的考察 第一章 検証 教えてアイデンティティ信者間の信仰は多様。 啓示の信用性 全ての宗教には共通の類似性がある。【現象的考察】
信仰歴63年の青木兄弟の入信経緯や水産事業を通じた人類の食料問題解決など、統一教会へ入信する多様な動機を紹介。信者間でも教義の捉え方は多様で、教典の一部の記述への疑問や教祖の神格化を疑問視する声も存在。文鮮明氏の啓示は言葉を超えた霊的交流であり、それを言語化する過程で韓国の宗教的・文化的背景が色濃く反映されたとする宗教学的考察を解説する。 -
組織改革
【組織改革】口封じは「二重基準」。信仰の自由を叫ぶ私たちは、言論の自由も奪ってはならない。【家庭連合一世おじさん】
教会の組織改革を公開の場で語るなという内部からの圧力は、教団自身が訴える「信教の自由」と矛盾する言論の自由の侵害。閉鎖的な組織はエントロピーが増大して腐敗するため、外部の目を受け入れる「開放系」への移行が健全化の唯一の道。寛容のパラドックスを踏まえ、信者の尊厳を守るべく開かれた場での発信を続ける決意を語る。 -
説教集のネット販売
フリマサイト・オークションサイトで教団説教集が販売…債権申告に悪用される可能性が!!!【No Filter】
メルカリ等で家庭連合の説教集が高値取引され、偽の返金請求の証拠として悪用される懸念。献金していない者の虚偽請求は刑法246条の詐欺罪に該当。生産人が400億円の資産保全を公表したことへの疑問や、それらがすべて現役信者の誠意ある献金であるという不条理、資産隠しの有無の公表を求める声を解説。 -
2030年、日本は持つのか?
【2030年、日本は持つのか?】Xで暴かれた日本の劣化! メディア・政治・裁判所、そして宗教界まで歪んでいた 日本を健全化せよ!【中川TVチャンネル】
X(旧Twitter)によってメディアや政治のフィルターが外れ、長年隠蔽・歪められてきた日本の現実が暴かれている。日本のキリスト教会は2030年問題と左派的政治活動化の深刻な危機に直面しており、2030年までの4年間を準備期間として宗教界全体で日本の精神的土台を立て直し、次世代へ希望ある健全な日本を引き渡すべきである。 -
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2026年6月16日 家庭連合・宗教の自由・拉致監禁関連Xポストまとめ
本日注目の家庭連合・宗教の自由・拉致監禁関連のXポストをまとめました。司法・メディア・歴史的背景まで、隠されてきた真実に迫る内容です。 【反統一教会の姿勢を明確にする裁判官は裁判から外すべき】 浜田聡前参議院議員が、菊池誠氏の「相手が統一教... -
千葉県シンポジウム
千葉県シンポジウム 動画をアップしました【小笠原家庭教会】
https://youtu.be/cQ3WldRpX84 【【3行要約】】 ・6月13日に開催された「信教の自由を考える千葉県シンポジウム」の動画を公開し、マスコミや政治による家庭連合への解散命令請求の流れを批判しました。 ・シンポジウムでは、国際裁判所への提訴を目指す...
