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注目ニュースまとめ
注目ニュースまとめ|2026年6月15日
家庭連合の実体公開・拉致監禁問題・安倍元首相事件の真相究明・脱会屋報道タブー・国際勝共連合の歴史など、Xで話題のポストをまとめてお届けします。 -
戦後最大の宗教弾圧と断定
「小川榮太郎氏 『戦後最大の宗教弾圧』と断定」旧統一教会解散命令に対し見解【がっしーチャンネル】
小川榮太郎氏が旧統一教会への解散命令を「戦後最大の宗教弾圧」と断定。世論の熱狂で特定宗教を排除する前例を作れば他の宗教・思想集団も同様に排除される危険がある。数千件の信者拉致監禁が黙殺される差別構造とテロが社会を動かした事実は、日本社会全体の民主主義の危機であると警鐘を鳴らす。 -
統一教会の現象的考察
6月13日、第二回、ジョージ・D・クリサイディス 統一教会の現象学的考察 第一章 検証 警鐘を鳴らすべきか統一思想は非常識か?「害よりも利益を得ている人のほうが大多数ではないか」【田村政治チャンネル】
『統一教会の現象学的考察』の解説と考察。仮想通貨「早苗トーク」詐欺や高市早苗氏の偽動画問題に触れ、不確かな情報への安易な投資を戒める。統一教会への世間の批判は多いが、多くの信者が精神的利益を得ている事実があり、宗教は客観的・多面的に見るべきだと主張する。 -
脱会屋をなぜ報じない
【センキョタイムズ】旧統一教会「脱会屋」をなぜ報じない!?/日本基督教団【マッスル時事放談】【井上政典チャンネル】【センキョタイムズ】
辺野古抗議船転覆事故での日本キリスト教団牧師の関与や山上事件における5000万円返金の隠蔽など、マスコミ報道には深刻な偏向が生じている。旧統一教会の解散命令は信教の自由への重大な侵害である一方、「脱会屋」による拉致監禁という本当の犯罪は黙殺。レッテル貼りに惑わされず自らの足で一次情報を確かめる重要性を訴える。 -
世界反異端協会
全国弁連が世界反異端協会と協定を締結…しかし..反異端協会の代表は強制改宗罪の犯罪者だった!! NoFilter -田中富広が語る家庭連合-【No Filter】
日本の全国弁連、韓国の世界反異端協会、中国の反邪教組織が結びつき日中韓にまたがる反カルトネットワークが形成。韓国側代表は過去に拉致監禁で刑事有罪判決を受けた人物で、別の活動家には中国工作員疑惑も。レッテル貼りに屈せず真実の実態を継続して発信していくしかない。 -
データサイエンス
【新提案】拉致監禁問題の閉塞感を打ち破る、データサイエンスによる全く新しい突破口【家庭連合一世おじさん】
旧統一教会信者に対する拉致監禁・強制改宗問題の閉塞感を打破するため、データサイエンスを活用した新アプローチを提案。裁判記録や警察通報ログなど客観的事実のみをデータベース化しAIを窓口に。Kaggle等のグローバルコンペで世界の専門家に解析を依頼し、警察の不作為や異常性を科学的に証明する。 -
左翼勢力
【サヨク勢力・活動家がボロボロの時代】文春の時系列崩壊、中道改革連合の離党ドミノ 玉城デニーのヤバい動画が発掘 小川淳也氏「政治問題化するな」の大矛盾!【中川TVチャンネル】
週刊文春の小泉進次郎氏への誹謗中傷動画報道で「10月の動画に12月のポスター」という時系列崩壊が露呈。中道改革連合は離党ドミノが続く「泥舟」状態でも小川淳也代表は現実逃避し、玉城デニー知事の辺野古事故も「政治問題化するな」と責任回避。家庭連合問題と同じ「都合の悪い現実を見ない」体質だが、SNS時代には矛盾がすぐに暴かれる。 -
注目ニュースまとめ
注目ニュースまとめ|2026年6月13日
本日注目のXポスト・関連記事をまとめました。 【監禁事件と辺野古を結ぶ「点と線」── 日本基督教団牧師と共産党の癒着】 「No Filter -田中富広が語る家庭連合-」第31回で取り上げられた、加藤文宏氏のレポートの紹介。辺野古沖転覆事故の裏には、大手メ... -
正義の界隈のデタラメ
【正義の側?小学生の通学路で警察に怒号!】菅野完氏をヒーロー扱いする異様な歩道橋デモ 家庭連合解散を煽った『正義の界隈』のデタラメが見えてきた!【中川TVチャンネル】
小学生の通学路で警察に怒鳴り散らす人物を「正義のヒーロー」と持て囃す界隈の異常性を指摘し、SNSの普及により既存メディアの偏向報道の実態が「見える化」してきたと主張。立憲民主党による巨額の動画制作費支出や、週刊文春と中国の過去の繋がりを挙げ、疑惑だけで高市氏を追及するなら彼ら自身も同じ基準で検証されるべきだと批判。特定の界隈が煽った世論で進められた家庭連合の解散命令劇にも疑義を呈し、国民一人ひとりが真実を発信して「最後の砦」としておかしな流れを止めるよう呼びかける。 -
公判の様子
【統一教会】速報です 6/12韓鶴子総裁が本日の公判に出廷しました。裁判所でどんな感じだったのか解説します。【世界の裏】
旧統一教会の韓鶴子総裁が6月12日、違法献金疑惑の裁判に証人として出廷したが、自力で歩けず車椅子を使用するなど健康状態の悪さが浮き彫りに。冒頭で「金品を渡した事実はない。元本部長が虚偽を作った」と潔白と責任転嫁を主張した直後、以後のすべての質問に対して証言を拒絶。検察側はすでに資金の流れなどの客観的証拠を積み上げており、韓総裁にとって極めて不利な状況のまま、今後の求刑や世論の批判が注目される。
