2026年10月11日– date –
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非信者が統一教会をひたすら褒める
非信者が統一教会(家庭連合)をひたすら褒めるだけの動画【天永幸聖【あまながこうせい】】
様々な新宗教と交流してきた非信者の天永幸聖氏が、統一教会(家庭連合)の良いところを紹介。合同結婚式で多くの信者が家庭を持ち子だくさんで少子化対策に貢献していること、他宗教に寛容で交流が盛んなことの2点を挙げる。 -
鈴木エイト氏の信仰暴露訴訟
鈴木エイト氏の信仰暴露訴訟、原告・代理人が報告会「戦い切れたことに意義」/世界日報 2026年10月10日 11時55分 By編集部【east-6500(2)】
家庭連合の男性信者が鈴木エイト氏をプライバシー侵害と名誉毀損で訴えた裁判で東京地裁は請求を棄却。報告会で中山弁護士は残念な判決と述べ、徳永信一弁護士は「人権は戦う者が勝ち取る」と強調、原告は戦い切れたことに意義があったと語った。 -
X ポスト
2026年10月11日 ニュース
後藤徹さんの4536日に及ぶ拉致監禁と確定判決、石埼学教授の批判、長井秀和氏による『国家の生贄』紹介、紀藤弁護士をめぐる公開討論の提案、ノーベル平和賞など、Xで話題のポスト8件をまとめました。 -
山上被告の叔父の証言
「統一教会が助けてくれた」山上被告の叔父の証言…相反する2つの発言 NoFilter -田中富広が語る家庭連合-【No Filter -田中富広が語る家庭連合-】
山上被告の叔父が語った「統一教会が助けてくれた」と「解散は事件のおかげ」という相反する発言を、田中富広前会長が解説。5000万円返金の10年間に教会が山上家とどう向き合ったかを自省し、両面を報じる姿勢が解散命令前に示されていればと報道のあり方を問う。 -
不斉自己触媒反応と自律型組織
ノーベル化学賞「不斉自己触媒反応」と家庭連合が向かうべき自律型組織への道【家庭連合一世おじさん信者】
今年のノーベル化学賞「不斉自己触媒反応」を解説。わずか0.001%の偏りが自己触媒で100%の秩序へ広がる仕組みは複雑系の自己組織化の実例であり、危機にある家庭連合もピュアウォーター世代のような純粋な小さな核から自律的に再生できると小林浩氏は説く。 -
暴言を野放しにした責任を問え
【暴言を野放しにした責任を問え!】 菅野完に対して記者会見の入場禁止宣告 仲正教授が江川紹子に反論 紀藤正樹の「人権論」と、うやむやにされた拉致監禁問題【中川TVチャンネル】
斎藤知事の会見から菅野完氏が締め出された騒動で、中川氏は暴言を野放しにしてきた責任こそ問うべきと主張。仲正教授の江川紹子氏への反論、紀藤弁護士の適正手続き論を検証し、家庭連合信者への拉致監禁問題が置き去りにされた人権のダブルスタンダードを批判する。
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