2026年– date –
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旧統一教会行事
【悲報】鈴木エイト氏の旧統一教会行事への批判にSNSで賛同少数、『先祖恨み』を『集金システム』と批判【がっしーチャンネル】
鈴木エイト氏が家庭連合の合同結婚式や先祖解怨を「献金収奪システム」と批判した投稿に対し、多くの反論や疑問の声が寄せられていることを紹介しています。反論の主な内容は、ホストへの散財や他宗教の政治活動資金は問題視しない「二重基準」への批判や、信教の自由に対する侵害だとする指摘です。別のジャーナリストからも「印象操作ではなく違法性や強制性の事実に基づいた立証が必要」と苦言を呈されており、偏った報道姿勢への呆れが広がっているとまとめています。 -
月刊HANADA6月号
家庭連合は反日団体ではない!! 月刊Hanada6月号 山尾志桜里氏×小川榮太郎氏 激突闘論に思う【No Filter】
家庭連合は反日ではなく、むしろ反共・愛国団体であり、日本を母の国として位置づけ、世界平和のために貢献しています。家庭連合に反日というレッテルを貼る人々は強い悪意を持っており、信者の中に反日思想を持つ者は存在しません。過去の送金がアメリカに集中していた事実からも明らかなように、献金は韓国のためではなく世界への支援として使われています。 -
沖縄タイムス
本日で四十九日 知華さんや遺族に顔向けできるの?【がっしーチャンネル】
沖縄タイムスが、亡くなった方の生前の意思(綺麗なサンゴが見たい)とは異なる「抗議活動を続けてほしい」という虚偽に近い読者投稿を掲載したことを厳しく批判しています。読者投稿を利用するのは、新聞社の責任を逃れつつ感情に訴え、批判してきたSNS民を「一般県民の敵」に仕立て上げる巧妙なプロパガンダ戦術だと指摘しています。四十九日を迎え遺族が深く悲しむ中、直接の謝罪もないまま抗議活動を再開しようとする活動家に疑問を呈し、今後もSNSで実態を発信し続けると結んでいます。 -
合同結婚式
【ついに反撃開始】”証し”がマインドコントロール論を吹っ飛ばす! 合同結婚式がニュースに【中川TVチャンネル】
家庭連合の合同祝福式がニュースになる中、信者がSNS等を通じて自らの信仰や人生を語る「証し」の時代が到来しています。自らの言葉で葛藤や選択をありのままに語ることは、「マインドコントロールされている」という負のレッテルを打ち破る最大の反撃となります。多様な信者が現実の姿を発信し続けることは、偏見に満ちた日本の言論空間を浄化し、民主主義を健全化する立派な社会貢献です。 -
X ポスト
2026年5月4日 注目ニュース
最高裁は家庭連合解散命令事件で宗教的結社の法人格取得権という憲法上の争点に踏み込むべきとの訴えや、文科省の証拠捏造疑惑、スパイ防止法の臨時国会成立に向けた動き、旧統一教会信者への拉致監禁の真実など、5月4日注目のXポスト・ニュースをまとめました。 -
田中元会長
解散命令は被害者救済となるのか? 高裁決定の大きな矛盾性とは? No Filter -田中富広が語る家庭連合-【No Filter】
解散命令は過去の被害救済ではなく「将来の被害防止」が目的であるという裁判所の新たな論理展開に対し、解散後も別団体での活動を前提とする決定文の内容は明らかな矛盾であると批判しています。家庭連合の解散に伴い、献金記録の確認が困難になることや補償委員会が機能不全に陥ることで、結果的に過去の被害者への返金や救済がより一層難しくなると指摘しています。さらに職員の解雇や信者の精神的苦痛、不当解雇、宗教儀式の妨害など深刻な「二次被害」が多数発生している実態が報告されています。 -
国際人権弁護士
民法上のトラブルを理由とした解散命令は国際法違反である。国際人権弁護士 パトリシア・デュバル氏【がっしーチャンネル】
パトリシア・デュバル国際人権弁護士の見解に基づき、旧統一教会への解散命令は「社会的な妥当性」という曖昧な民法上の基準を根拠としており、重大な国際法違反(自由権規約違反)であると指摘しています。布教活動や献金の勧誘は、明確な脅迫や強制がない限り、国際法によって手厚く保護されるべき基本的人権であると主張しています。真に国家介入が求められる強制的な改宗とは、信者に対する拉致・監禁であり、日本政府はこの問題から目を背けてきたと批判しています。 -
清算手続き
家庭連合清算 虚偽の債権者の申し出は防ぎようがない【小笠原家庭教会】
家庭連合の清算手続きにおいて1年間の債権者申し出期間が設けられますが、献金記録がない虚偽の申し出を防ぐ手段がないという問題が指摘されています。5月20日に事情を知る教会長やスタッフが解雇されるため、過去の献金事実や元信者であることの事実確認が実質的に不可能となります。清算人が言い値で弁済すれば手続きの信頼が崩壊し、記録がないからと拒絶すれば本来の被害者救済ができなくなるという矛盾を抱えています。 -
アメリカ2世
【ゆる雑談】アメリカの二世に日本人ハーフが多いのはなぜ?【信者の人権を守る2世の会】
海外でのイベントを通じて、韓国発祥の宗教が欧米でも広く受け入れられている事実と、世界中で活躍する日本人宣教師たちの強固な基盤について再認識したことが語られています。献金の使途についても、アメリカの聖地巡礼ツアー等で実際に献金が形になっているのを見ることで、親への反発が解け感謝に変わる2世信者のエピソードが紹介されています。困難な現状においてこそ、何もないところから教えを広めた先人たちの開拓精神が必要であると決意を新たにしています。 -
月刊WILL6月号
4月27日、月刊WiLL6月号 浜田聡氏 赤い牙城=京都 府知事選奮戦記。日本基督教団の”赤い闇”元TBS記者・クラウドチャーチ牧仕。産経新聞と世界日報のみが正しい報道。【田村政治チャンネル】
4月28日に北朝鮮人権フォーラムが開催され、帰国事業における北朝鮮と朝鮮総連の責任を認めた東京高裁の判決などが報告されます。沖縄の辺野古基地反対運動で起きたボート転覆事故をきっかけに、平和教育を隠れ蓑にした教育機関や宗教団体への左翼思想の浸透が指摘されています。産経新聞や月刊WiLLなどの保守系メディアの重要性を説きつつ、文科省による調査やスパイ防止法の制定など政府の毅然とした対応が求められています。
