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注目ニュースまとめ
2026年9月25日 ニュース
本日注目を集めたXのポストをまとめました。家庭連合(旧統一教会)の解散後の清算手続と返金申出の現状、鈴木エイト氏をめぐる議論、中外日報の報道姿勢、渡瀬裕哉氏らの対談・講演など、7件を掲載しています。 【渡瀬裕哉×水田真道×中川晴久「なぜ正論が... -
日本自由党-浜田聡総裁
9月23日、第三回日本自由の会 対談と参加者からの質問に答える。国際政治アナリスト 渡瀬裕哉氏、SALTY論説委員 日本自由の会代表、臨済宗妙心寺派金剛寺 水田真道住職。【田村政治チャンネル】
▶ https://youtu.be/SwevVNbSx4k ▶ 元動画を視聴する(田村政治チャンネル) 【3行でわかる】 ① 第三回「日本自由の会」で、参政党の創設者の一人である渡瀬裕哉氏が、参政党は「米国と日本の選挙ノウハウを詰め込んだ選挙モンスター政党」... -
権力の配置図を見ろ
【斎藤幸平が左派に警告】「このままでは解体する」 いま何が起きているのか? 渡瀬裕哉が警告「文化マルクス主義汚染」 「社会の常識」を決める権力の配置図を見ろ【中川TVチャンネル】
①東大教授・斎藤幸平氏がTBS「サンデーモーニング」(9月20日放送)で自陣営のリベラル勢力に「このままでは解体する」と警告し、30年間変わらぬ護憲・反基地の原理原則がもはや若者に響かなくなっていると指摘した。②中川氏は渡瀬裕哉氏の「文化マルクス主義汚染」論を引きつつ、大学・メディア・宗教界・教育業界など「社会の常識」を決める権力(ポジション)をリベラル・左派側に握られている構造こそが本質的問題だと分析する。③選挙や国会議員の議席だけが権力ではなく、グラムシの文化的ヘゲモニー論やアリンスキーの組織論を手がかりに、あらゆる分野で「権力の配置図」を見極めポジションを奪還する必要性を訴えている。 -
なぜ正論が通らないのか?
【なぜ正論が通らないのか?】 社会を動かすのは「正しさ」ではない 渡瀬裕哉×水田真道と考えた「どう生きるか・どう戦うか」――民主主義と“権力配分のパイ”【中川TVチャンネル】
① 第3回日本自由の会集会(渡瀬裕哉氏・水田真道住職が登壇)の報告として、「社会を動かすのは正しさではない」というテーマを中川晴久氏が掘り下げる。 ② 仏教の「無我」と冷蔵庫の喩えから、正しさへの固執は自我であり、拉致監禁・強制改宗も「入り口は正義」だった罠だと指摘。情報は量ではなく焦点の合った情報源を選べと説く。 ③ 政治は国会や選挙だけでなく、メディア・大学・法曹・文化・宗教界が握る「権力配分のパイ」で決まり、関心を放棄すれば誰かが使う。客席から降りて参加者になれと呼びかける。
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